
Xでバズったちょっと不思議な話まとめ その6
まじで心臓止まるかと思った
※SNSで「Googleマップで『大崩海岸』で検索してストリートビューを開くと不思議なものが見れる」と話題になり、それを検索してみた動画。
— ゆーひ (@mimw_yuuufiii) February 8, 2026
@Hiroyuki0073
これって誰かが用意した画像なんでしょうか?🤔
@mimw_yuuufiii
Googleのウォーターマークついてないし誰かが掲載したっぽいですね、、、
@bordeaux75
口コミにある
頭抱えたおじさん
ってどこ映ってるんだ…?
@2099_Tiger
ここに隠れおじさんもいる。

@lllo_Ev_H_hh
どっかのストリートビューやって360度みてたら
スワイプした瞬間に人が立っててスマホ投げたことならある 場所忘れたけど
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津久井湖のワゴンR
※津久井湖の渇水により出てきたワゴンRが注目を集めています。見に行く人も増えているようです
例のワゴンR見てきたんだけど、定期的に観測しにきている近隣のおっちゃんが「なんか闇が深そうなんだよね〜」と、言いながら紹介してくれたのが二枚目のシフトレバー。


— toshibo|書籍『8月32日』|廃墟と写真 (@JIYUKENKYU_jp) January 26, 2026
ガチでした。切られた助手席シートベルトとリアドアに結びつけられたシートベルト、あと後輪タイヤもかろうじて撮影してました。
シフトレバー以外は気に留めてなかったんですけど、言われてみると謎すぎる…



— toshibo|書籍『8月32日』|廃墟と写真 (@JIYUKENKYU_jp) January 26, 2026
津久井湖リベンジなう。
例のワゴンRを間近で見ています。
確かにシフトレバーが紐で固定されています。
処分に困って、あるいは盗難車の不法投棄かそれとも・・・。
さらにミステリーなのがこの車がどうやってここに辿り着いたのかという事です。
ここに来る道は車は絶対通れない細い道です。
うーん謎だらけですね。



— 長尾景虎@がるおじ△ (@Kagetora_panzer) February 2, 2026
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大渡ダムの廃集落
@nekosama1911
どこでしょうか。
@henro0210
こちらは大渡ダムになります。
@aza_CO31
鳥居ってそのまま沈めちゃうんだ…
@rudo0315
人が生きていたという痕跡にロマンを感じる
QRコード
@Adirtyjapanese
ソース覗いたらえぐい

@vipno05
こーーわ、、、
@lowsalarydogman
hELP

@vipno05
うわ、気づかなかった、、、
※こうしたコンセプトの「リアル体験型モキュメンタリー」だそうです。
バス「警察に通報してください」
札駅南に緊急事態発生 警察に通報してくださいって書いてるバスが居たんだけど、誰も反応してなくてよくわからなかった
通報しろって書いてたから通報したんだけど本当に緊急だったんだろうか
なんかのミスだったときに自衛になるかなと思って写真撮った

— (@kyorange_univ) January 19, 2026
おすすめ本コーナー
1月24日は外に出てはいけない
今日(1月24日)は伊豆諸島では夜外に出ては行けない日ですね。
24日から25日にかけての夜、海から上がってきたものが島を徘徊して、
その姿を見たものは絶命すると言われ、その風習が今でも守られているという。
島ごとに海難法師、日忌様、二十五日様、首様、明神様と呼び方と伝承が違うのが実に興味深いです。
旧暦ではというお声も多いのですが、現在は1月24、25日で実際に行う島と、旧暦の3月(14、15日ごろ)で行う島があります。

— はおまりこ(羽尾万里子)/妖怪とあそぶMC/YouTubeサモエドと怪談と/ZINE「BeːinG」 (@MARIKO_HAO) January 24, 2026
※詳細
"ヒイミサマ"を見たら命を落とす…伊豆諸島に伝わる恐怖の風習
伊豆諸島の各島々、特に伊豆大島、新島、神津島などでは、「1月24日の夜に家の外へ出てはいけない」という風習が今も守られている。
大島の中でも特に泉津地区では、この日を「日忌様(ひいみさま)」と呼ぶ。
1月24日の夜、もし外に出て夜の海の向こうに赤い帆をかけた船が走っているのを目撃すると、その者は命を落とすと伝えられている。
なぜ"日忌様"が現れるのか——その由来はかつての悲劇にある。
昔、伊豆諸島に君臨していた悪代官を、大島の若者たち7人が海に沈めて殺害した。彼らは島民のために行動したのだが、その後、荒れ狂う海を渡り、他の島へ助けを求めた際、巻き添えを恐れた島民たちは若者たちを受け入れなかった。結果、若者たちは海の藻屑となって消えた…というのだ。
この無念の歴史が言い伝えとして残り、1月24日の夜には若者たちを乗せた船が現れるため、島民は外に出ず、やり過ごすようになったとされる。
吉田が実際に現地である大島・泉津地区へ1月24日当日に赴いたところ、家の節穴に「トベラ」という植物が差されているのを目撃。
トベラは枝を切ると悪臭を放つ植物で、これを家中の穴という穴に差し込むことで、日忌様が隙間から家の中を覗かないようにする意味がある。
波治加麻神社
かつて大島から逃れてきた若者たちが、神社の木を切り倒して丸木舟を作ったとされる「波治加麻神社」も残っている。
この風習を現在でも島全体で徹底して守り続けているのが、神津島。神津島ではこれを「二十五日様」と呼び、旧暦の1月24日(現在の暦では3月頃)には島民全員が家に閉じこもり、電気を消して息を潜める。
もし外に出て"二十五日様"に見つかれば…釜を被せられて地獄の底へ引きずり込まれると語り継がれている。
実際、この時期に神津島を訪れると、役所やスーパーは午後3時頃には閉まり、陽が沈む頃には「家に入ってください」とアナウンスが流れるという。
https://www.tv-tokyo.co.jp/plus/entertainment/entry/202512/18153.html
海難法師 ※wikiには「海難法師」という項目で載っています
海難法師(かいなんほうし)とは、伊豆七島に伝わる幽霊の一種。地元では“かんなんぼうし”と呼ばれる。
水難事故で死亡した者の霊とされる。たらいに乗って沖からやって来て、その姿を見たものは同様の死に様を晒すと言われている。
起源
海難法師の事の起こりは江戸時代、寛永5年のことである。豊島忠松(とよしまただまつ、豊島作十郎。)という悪代官(八丈島代官)が島民たちを苦しめて、憎まれていたという。そこで島の人々は忠松を殺すために、わざと海が荒れる日を選んで島巡りをするように勧めたのである。まんまと罠にはまった忠松は、言われた通りに海に出て波に呑まれて死んでしまった。それ以来、毎年旧暦の1月24日になると、島民たちに騙されたことを怨む忠松の霊が、海難法師となって島々を巡るのだという。
別伝では代官を殺そうとしたまでは同じだが、村の若者25人が暴風雨の夜にそれを決行し、船で逃亡した。しかし、かくまってくれる島や村はなく、さまよった挙句、1月24日に海難事故で全員が死亡した。村人に裏切られ、この世に恨みを残して死んだ怨霊が島々を巡るという怨霊伝説になっているが神津島に限っては「二十五日様神事」として闇夜に神職が海からの来訪神を迎え、集落内・辻々の猿田彦神を巡拝する厳格な神事となっている。
この25人の霊は日忌様(ひいみさま)と呼ばれ、伝承の発祥地とされる伊豆大島の泉津地区にはこの日忌様の祠が祀られている。
風習
伊豆七島では、1月24日は決して外に出てはならず、人々は震えながら家にこもっていなければならないのだという。その際には門口に籠をかぶせ、雨戸に柊やトベラなどの匂いが香ばしい、魔除けないしは厄を払うとされるような葉を刺し、普段は外にある便器も屋内に置いて、または瓶や甕などの空き容器を使用して用を足した。便所などのためにどうしても外出しなければならないときは、頭にトベラの葉をつけた、あるいは袋を被って風景(特に海)を見ないように移動した、という[1]。この戸などに刺したトベラは翌日に燃やし、そのときに激しい音がして膨れるとその年は豊作になるといわれた[5]。
ある者がこの伝承を小馬鹿にし、戸締りをせずに外出したところ、なぜか顔中血まみれになって帰ってきたという。また同様にこの迷信を信じない者が、家の戸に差したトベラを捨てて戸を開けたところ、なぜかその者は口がきけなくなり、精神病院に入院してしまったといわれる[4]。
また伊豆大島の泉津地区では、門井という旧家が海難法師の25人の霊を迎え入れる役目を持ち、その役を受け継いだ者は1月24日にただ1人浜辺に座り、波風に夜通し晒されつつ、霊たちの帰りを待ち続けるという[4]。
伊豆七島では1月24日は物忌みの日であり、人々は仕事を休んで家にこもる風習があったが、それが何者かが襲ってくる日という意味にとられ、海難法師の伝承が生まれたとの説もある[1]。
三宅島では、『皿出せ 土器を出せ それがなきゃ人間の子を出せ』と言いながら海難法師が海から上がり家々を周ると伝わる。そのため1月24日の夜は玄関先に皿を置き、子供達を早く寝かし付ける風習があった。
https://ja.wikipedia.org/wiki/海難法師
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プルデンシャル本社
盛大なやらかしが発覚したプルデンシャル。その本社タワーの場所が昔はこれだったので、都市伝説やオカルトマニアが熱狂しとるな……

@garakuta1975
確か力道山が刺されたのもココだったような…
@sakkurusan
その通り、地下のパブ
@tanakaman1977
その前にはB29が落ちたり226事件に多少なりとも縁があったりと、曰くがすごい土地ですよね。
@kenta_5313
ハリボテ設計で大火災死亡事故を起こしたホテルニュージャパンの跡地ですからね…
@3adam15
あの土地で起きた主な事件
・料亭幸楽が二・二六事件で蹶起した歩兵第三聯隊の屯所になる。電話をかけて来た高橋中尉に上村軍曹が「あ?」と対応。
・戦時中に撃墜された爆撃機が幸楽を直撃し全焼
・ホテルニュージャパン地下のニューラテンクォーターで力道山刺殺
・ホテル全焼
・プルゴリ詐欺
@crazyfor225
プルデンシャルの本社ってホテルニュージャパンの跡地なんだ、、
新宿歌舞伎町の風俗雑居ビルの跡地が常に負のオーラなのと似てるな、、
— 咲来さん (@sakkurusan) January 17, 2026
おかしいアカウント
@TAI75520232
永遠に漫才のつかみ部分だけやってるトムブラウンみちお
@THicjZ8qFI93989
本物はたまにいるからな
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※YouTubeの企画らしいです。
『変な家』みたいな話しなんだけど、建築系の仕事してる人から
「一軒家の改装工事でもらった間取り図に不自然な場所があった。
どう考えても、もう1部屋あるだろって壁壊したら、
布団1枚敷いてるだけの部屋が出てきた」って聞いたことあるけど、
こういうの不動産屋あるあるなんですかね?
— 東京別視点ガイド (@another_tokyo) February 2, 2026
@kerorinex
壁剥がしたらちゃぶ台の上にお茶碗と箸が3つ、うち一つは子供用の小さいの置いてあるだけの部屋が出て来た話は聞きました。
@retro_mofu
ないないですけど、九州の方の古民家なんかは関東と規格や部屋配置が違って忍者屋敷みたいな作りになっていたりするので迷子になる事もありますし図面が合わない事も多いです。多分怖い話じゃなく業者も所有者も把握していなかっただけで普通にあった部屋だったりします
@inapon7
床下収納が外れる構造で、取り外したら、地下部屋になってた話が怖かった。
換気とか漏水対策どーなってるのやら?
今思うとめっちゃ怖い話
私が小学生の頃マンションに住んでて、私の家は5階だった
1階から普段から良くしてくれるおばさんとお話しながらエレベーターに乗った
新築でマンションは新しかった
3階を過ぎたとこでいきなりガタンとエレベーターは止まった
中から窓みたいなのがあって何階か見えるシステムのエレベーターだった
3階と4階の丁度真ん中
3.5階で止まった
誰もエレベーターを待ってる人は居ないし3階の天井と間のコンクリートと4階の床が見えた
私は怖くなって一緒に乗ってるおばさんにしがみついて泣いた
おばさんは動かずただ一点を見つめていた
体感時間で三分ほど経過して何事も無かったかのようにガタンって動き出して私は5階でおりて急いで家に帰った
お母さんにあったことを泣きながら話したらそのおばさんに電話してきいてみるって言った
お母さん「さっきうちの子がエレベーター一緒になったみたいで、ご迷惑かけました」みたいな事を話してた
するとおばさんは
「今日はれんちゃんに会ってないよ」
って声が電話越しに聞こえてきた
その後のマンションの会議でもそんなことは無かったと伝えられたらしい
いまでもハッキリあの景色を覚えてるのに誰も信じてくれなかったからこの話はもう誰にもしないことにした。
大人になった今、思うとすごく奇妙な体験だった
— 天地 華恋🐰👑 Vtuber (@honamero777) February 5, 2026
@asawako0824
失礼します
以前にもリプしましたが…学生の頃真夜中にバイクで帰宅したら うちの外灯の下に隣宅のおばちゃんがいて「あんまりお母さんに心配掛けたらダメよ」って言われたんですけど 家に入ると母親から「今日隣のおばちゃんが亡くなったのよ」って言われて戸惑った…
@honamero777
🙁 ;´•ᴗ•):プルプル
心霊スポットではありません
@Rabbit2_toto
地元で草


@ikumotoharuki
わざわざ否定する看板を立てるのは不自然だ!
ここは本物の心霊スポットに違いない…!
@gongodman
カローラ山荘のやつ怨嗟がこもっててすき。

不思議なアパート
@inu3biki
この事例ほどひどくないが、
2階に上がる階段を撤去してしまい利用停止
1階は居住中と思われるアパートを見たことがある

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新潟県の限界集落
新潟県の山間地の限界集落を訪れたらたまたま集落最後の住人と出会い、
かつての街を案内された思い出、
一生忘れることがないと思う




— mimizuku@旅と廃墟と街巡り (@hopigon) January 18, 2026
不穏な画像

— 数多オル@SCP (@many_taoru_scp) January 28, 2026

— やつめ (@8tumeu) January 27, 2026



























