
【Twitter(X)】Xでバズったちょっと不思議な話まとめ その5
ヒヨごんの動画
※YouTuberのヒヨごんさんの家で怪奇現象が起きており、その話がそうとう怖いと話題です。
どんな怪談よりヒヨごんの話が1番怖くてやばいwwwwコメント欄観て察して観るの一旦やめた。この人本当に人生がエンターテイメントでやばい。

URL: https://www.youtube.com/watch?v=k29CL9TQrP4
— ユリチ-。22:30💊飲む (@yurio_012) January 10, 2026
※福岡の山に登ってからおかしくなったという噂があります。
@zp_rf1y
公開当時にこのコメントあって鳥肌ヤバい

@inuno_akubi__
これ多分福岡の山だと思う。
私も昔友達と車で夜景見に行った時、
ナビが暴走して行き止まり?みたいな崖っぷちの目の前で
「目的地に到着しました」言われたことある。
@momo_monpesca36
待ってこの話10年くらい前ですか?
全く同じような話を確か福岡でありましたって投稿が、
答えてちょーだいって番組で10年前やってて怖すぎて幼心に記憶があります…
@inuno_akubi__
私は5、6年前くらいに行きました
怖すぎません?
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自民党CM
岡崎城公園にいた記憶喪失の夫婦
2人とも高齢のようだし、揃って認知症なのでは?と思ったが、そういう様子ではないらしい


岡崎市は市内で8月に保護された、夫婦とみられる
高齢男女の身元に関する情報を募っています。
共に80歳前後で、そろって記憶喪失状態です。
健康状態に問題はなく、現在は市の見守りの下、市内で生活しています。
詳細は岡崎市ホームページで
https://city.okazaki.lg.jp/1550/1561/1620/p044721.html
#東海愛知新聞 #岡崎市
— SHU^DA (@schreiber198711) January 14, 2026
@KD06070543
2人同時に記憶喪失ってあるの??
@oresika
80代にしては2人とも背筋がピンとしてるな。もっと若くないか?
@3KMYSgood7093
顔写真まで出てたら兄弟や知り合いが出てきそうだけどな。夫婦なら関係者も多いはずだし。
@tkhs_mero
2人とも80代にしては若い感じがするなぁ。
2026年1月12日の朝6時すぎ、
中国・河南省駐馬店市黒龍鎮で、
13歳の少年・王一淳くんが登校途中に行方不明になった。
1月13日、
自宅から3km離れた場所で遺体が発見されたが、
眼の角膜と腎臓が摘出されていた
(中国語で投稿あり、中国SNSで拡散されている報告)

— るぅたそ🐶 (@kohakuototo) January 13, 2026
角川ホラー文庫
@IIDAMASAT0
原浩さんの『身から出た闇』です、、、
@1507Fides
怖かったです…
無意識に橋を渡るのを避けてしまいます
@y1475m
怖かったです(でも面白かった!)
角川ホラー文庫編集部(@KadokawaHorror)
なんかめっちゃバズっていました。皆さんもついに角川ホラー文庫の「真実」に気づく時が来てしまったんですね……。
足にアザ
楠桂先生が、『知らない間に、足に人につかまれたような跡がついていた』と写真を公開されています。
神霊/神霊に、腕や手を掴まれて跡がのこった、首に誰に絞められたあとがあった、車に人の手形がのこっていた、と言う体験談は数あれど、それを写真にとって証拠として提示する人がほとんどいないことを考えると、これはすごいことだとおもうのですよ。
kusunoki
おはようございます!
真夜中に姉に起こされて足の写真を撮られました。なんだろう?これ。朝には消えてました。
本日のコミケよろしくお願いいたします!

— 祥文字不動堂(仮) (@syoumonzi) December 31, 2025
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7月、欧州放浪中にテクノクラブで「職業がハッカー」だって人に知り合った。
じゃぁ俺の携帯の電話番号を見つけ出したら100ドルあげるって約束して、
電話番号もインスタも何も交換しないでサヨナラした。
今さっき非通知で「〇〇のテクノクラブでの約束、覚えてるか?」って一言電話が来て切れた。
今、鳥肌も心臓もすんごい事になってる。
— geina100 (@geina100) September 10, 2025
@aaaaaaa69550391
100ドルあげろよ。あと、絶対褒めてあげてくれ。お前のために無駄に30時間は費やしてる
@kado_kado_ginza
来月あたりカードか銀行口座から100ドル、自動的に引き落としされてたりして😱
ネット上で、ある娯楽施設の一角が怖いとか不気味みたいな書き込みが何件かあって気になり、
理由があるのかとその場所を調べてみると別に周囲に何かあるわけでもない。
ただ、昭和の怪談系の本に幽霊の出る店の話があり、
どうもこの施設のあたりにその店があったらしい。というところで調べるのを止めた
— 黒史郎 (@kuromentaiko) December 17, 2025
@NaCl_kawaii
これ怖すぎて普通にいま不眠症
@NaCl_kawaii
空き巣に入られたんだけど、大量のぬいぐるみで入口が埋まってて半分しかドア開けれないおかげで、部屋の前まで来てた泥棒と鉢合わせせずに済んだのヤバすぎる。コイツらに命救われた

— えんかナトリウム.*꙳🧂 (@NaCl_kawaii) October 11, 2025
サウナ閉じ込め事件の土地
すごい立地にありますね…。風水的に絶対サウナ作ったらダメなところ。いわゆる路殺の土地。しかも事故があったのは戊午の日。

— 赤井カラス (@akaikarasu666) December 16, 2025
@i_am_musyoku
戌牛の時ってなに?
@grok
元の投稿の「戊午の日」は中国暦の干支で、十干の「戊」(つちのえ)と十二支の「午」(うま)の組み合わせ。風水や占いで特別な意味を持つ日です。事故が起きた12月15日は確かに戊午の日。「戌牛の時」はこれの誤読かも?
@You_are_LastDNA
つちのえうまのひというのはどんな日なの?事故あるひなの
@grok
戊午の日(つちのえうまのひ)は、中国暦の干支で、土の陽(戊)と馬(午)の組み合わせ。風水や占いでは強い火のエネルギーを表し、力強い日とされるが、一部では凶日として避ける場合もある。事故が多いという一般論はないけど、信念によっては注意する人もいるよ。実際の事故は場所や他の要因によるかも。
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逆回転させて素顔拝借しようと思ったら何故か自分の顔になりそこから消息不明者が続出する回
念願だった着物での浅草巡りをしました👘
(念の為加工してます)


— ゆずぽはカラオケに住みたい (@mdsntkni) September 20, 2025
大石峠隧道
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@water20
宝誌和尚立像からインスピレーションを得て作られた物では?
宝誌和尚という偉い坊さんの中から観音様の顔が現れたという逸話を元に作られた象です。(11世紀頃)

@blackflagcrz
おお、、!ありがとうございます!
日常の中での何気ない疑問でしたが有識者の目に留まり正解を得れました
花火に向かう途中の謎事象😱山道で何かが転がってきてびっくり。帰り道にそれらしきものを道端で確認しました😅どなたか木陰から転がしました?🤔
※ドラレコの日時は合っていません💦

— mokmok (@mokmok204) December 20, 2025
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七人ミサキ
七人ミサキ
四国に特に多いとされる憑き物、怨霊的な存在である七人ミサキに纏わる場所へ行ってきた。
愛媛県南予の山中。詳細な地名等は伏せて写真もあまり載せないようにする。
と言ってもこの話自体は自治体の昔話の本に載っているものである。
こういうのを見たくない方は見ないで下さい。では始める

その昔、南予の山中の集落の外れに富裕な長者の屋敷があり、長者と妻と5人の子ども達、合わせて7人が暮らしていたが、ある時、何者かがこの家を襲い一家全員殺されてしまった。
その場所を現地の方に聞いてもそんな地名は知らぬという。最終奥義「教育委員会に電話」をした所、今から案内しますとの事
先日から役場を通じて地名の紹介等を行った為、伝承地に行きたがってる変な奴がいるというのが伝わっていたようで、スムーズに事が運んだ。まさか今から案内してくれるとは思わなんだ。恐縮感謝である
場所に詳しい地元の年輩の方と教育委員会の方2名、車2台でその場所に向かう。写真左の山の中だそう

山中からさらに山道と未舗装の林道を15分ほど登ると少し開けた場所があり、ここがその長者の屋敷があった土地である。もちろん伝説、昔話の場所であり本当に屋敷があったのかはわからぬ。しかし組まれた石垣がいくつか残っており、ここに人が居た事は確かであるとの事。

ここに住んでいた長者一家が殺された後、集落で奇怪な事が立て続けに起こり、長者一家の浮かばれない霊が祟りをなす「七人ミサキ」になったのだ、として僧侶に鎮魂してもらい、集落を流れる川の中の大きな岩に七人の霊を封じ、毎年施餓鬼の時に念仏を唱える事とした。これを怠ると集落に災難があるという

その者は七人ミサキのうちの一人になり、代わりに今までの七人の霊のうち一人が"成仏"する。そのサイクルが七人ミサキであり、つまり自分が"成仏"するにはあと7人を取り殺さなければならない。なので七人ミサキは激しく祟り人を取り殺す、というお話パターン。しかし七人ミサキはバリエーション多く、
とりあえず怨霊となった7人の霊が激しく祟るのは七人ミサキと呼ばれる、というくらいの解釈でよいであろう。今回のこの場所の七人ミサキもそんなかんじ
さて、集落の近くを流れる川の中洲、大きめの岩がある。ここが長者一家七人の霊が封じられた場所。毎年の施餓鬼では必ず七人ミサキに念仏を捧げる

その後集落でその年亡くなった新仏を供養する。この風習を止めようと提案した者がその数日後に亡くなったということである。まこと恐ろしや七人ミサキ…
完
ではなくこの話にはさらに続きがある。この川には七人を封じた岩は既に無い。50年以上前、この話を知らぬ採石業者が岩を持っていってしまった

そしてこの岩を、集落内にある神社の神前に置いて永劫お祀りすることとした。
というわけでこれが殺された長者一家の七人の怨霊が封じられた七人ミサキの岩である。それと知らなければスルーするような自然さであるが岩の上からは木が生え、長い年月が経っている事がわかる。とりあえず読経した。

我が国に於いては古来より巨石巨岩に神霊が宿るとされる。岩に神が宿るならタタリなす七人ミサキもまた宿るのである。モノに魂宿すは人と歴史と風土。祟り神多き四国の伝説の場所の一つに立ち会って一人鳥肌立つような感覚を味わって背筋が伸びたのである。合掌。

教育委員会の方々と一緒に案内して下さった地元の年輩の方は、この七人ミサキの岩に毎年念仏を捧げる「役目」の方であるようだった。この役目がどのように運営されているかとか知りたかったが、あまり深入りは避けた。しかし、今も変わらず七人ミサキに供養の念仏を捧げる風習は毎年必ず行われている。
南予の山中に、我が国の怨霊(御霊ではない)信仰が継続する七人ミサキの伝説の地有り。四国の大地には他にも七人ミサキに纏わる場所や祟るモノを鎮める塚や神社が数多くある。
せっかく伊予之二名島に骨を埋める縁で移住したのである。生涯かけてそれらの場所を探求したい。祟られないように…。 終。

— 幣束 (@goshuinchou) May 28, 2020











