歴史

【古代文明】なぜそれ作れた?っていう世界に残る「オーパーツ」と古代の謎を集めようず

1:以下VIPがお送りします:2012/04/28(土) 23:47:36.03 ID:GiZPF/hl0.net

個人的にノアの箱舟とインダス文明がきになりますわ

3:以下VIPがお送りします:2014/12/08(月) 00:49:34.82 ID:e3FetyjF0.net
マヤ文明とかいいよな
ロマンあるわ

9:以下VIPがお送りします:2014/12/08(月) 00:52:06.99 ID:GiZPF/hl0.net
>>3
眠れなくなってくるよな!

44: 以下VIPがお送りします:2012/04/28(土) 23:56:57.76 ID:rmc0PUTL0
ピリ・レイスの地図ってあって
16世紀の地図が
エジプトのカイロ上空から撮影した衛星写真の地形と見事に一致していた
ってなんだよ怖いwww

ピリ・レイスの地図

当時知られていた最新の地理知識を使ったと考えられる航海地図で、1929年にイスタンブールのトプカプ宮殿博物館に収蔵された写本類の中から発見された。

この地図は、クリストファー・コロンブスがアメリカ大陸を「発見」し、アメリゴ・ヴェスプッチが南アメリカを調査してから間もない時期に描かれているにもかかわらず、アメリカ大陸を非常に詳細に描いており、コロンブスやヴェスプッチの原図が失われた現在では、アメリカ大陸を描いた史上最古の地図といわれる。

https://ja.wikipedia.org/wiki/ピーリー・レイースの地図

114: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 00:19:27.37 ID:NDw00sgg0
>>44
これは偶然じゃなかったか?

11: 以下VIPがお送りします:2012/04/28(土) 23:50:09.36 ID:vVnmrnbK0
ライフル弾痕のある原人の頭蓋骨

13: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 01:27:39.07 ID:W3RZA4Z90
弾痕のある頭蓋骨の真相がさ
過去にタイムスリップした軍人が襲ってきた原人に
向って撃ったのが残ったのだとしたら
すっげ胸熱

15: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 01:36:58.68 ID:nNGH37oCO
>>13
超古代から脳手術は行われており
手術後に天寿を全うしている痕跡も
たくさん見つかってるね

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12: 以下VIPがお送りします:2014/12/08(月) 00:54:05.23 ID:itQIwmw/0.net
金でできた飛行機みたいなやつってなんだっけ?

25: 以下VIPがお送りします:2014/12/08(月) 01:01:22.48 ID:ZdsIFMkD0.net
>>12
ああプレコね

243: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 00:50:20.69 ID:lnQFn1fY0
>>12
黄金ジェットはプレコだって言うけど背ビレはどうした、とは思う

125: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 00:21:55.70 ID:VDVXJwld0
黄金ジェットと石棺のロケット絵説は単にそう見えるだけってのが濃厚
違うもの作ったのがたまたまジェット機やロケットに見えるだけ

133: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 00:24:05.14 ID:F/kHhecgO
>>125
まあそれだよね
抽象的な形ならなんにでも見える

28: 以下VIPがお送りします:2014/12/08(月) 00:56:58.06 ID:CqNdeJad0.net
支柱のない螺旋階段

聖ヨゼフの階段
サンタフェにあるロレット・チャペル。
建築家 P.ムーリーによってが設計されて1873年から工事が始まった。
しかし構築物がほとんど完成されてから一つの恐るべき誤りが発見された。

せっかく作られた聖歌隊用の二階の桟敷行く階段が無いのである。
困ったシスターたちは、多くの大工を呼び相談したが、
皆これにふさわしい階段できない。
バルコニーを作り直すか、ハシゴで登るかだった。
途方に暮れたシスターたちはノヴェナ[九日間の祈り]をすることにしたという。

そしてノヴェナの最後の日に一人の灰色の髪の毛の男が一匹のロバを連れやってきた。
その老人は一つの道具箱を持ってアカデミーの所で止まり、シスターたちのために一つの階段を建設することができるかどうかを尋ねた。
シスター達は喜んで同意すると、彼はシスターたちの前で木片をタライにつけて作業を開始した。

用いた道具は一本の鋸、T定規それに金槌だけ。
出来上がった階段は33段、完全に360度を2回転するらせん状。
木の釘は使われているが、鉄の釘は一本も使われていない。
そして驚くことに、螺旋階段を支えるはずの支柱がなく、まるで宙に浮いているようにみえる。

この支柱の無い現在の科学を持ってしても建築工学上の謎であり奇跡といわれている。
そして階段が完成すると、その男の人は支払いを受ける前に不思議にも姿を消してしまったという。
なお、地方の材木工場は、この事業のために購入されたいかなる木材の記録も持っていなかったという。

30: 孤高のカマキリ ◆HUNTER..gg:2014/12/08(月) 00:59:55.82 ID:gxcX6tfb0.net
>>28
今でも残ってるんだっけか あれ不思議

31: 以下VIPがお送りします:2012/04/28(土) 23:50:19.26 ID:Gsy3mMmni

らせん状の構造物、それも木造の二重らせんという世界的にも珍しいモノが
実は福島県会津若松市にある

http://ja.wikipedia.org/wiki/栄螺堂

867 以下VIPがお送りします投稿日:2011/06/21(火) 18:35:17.97 ID:+37OOubL0

>>865
手すりが無いほうが、なんかとんでもない物に見える

14: 以下VIPがお送りします:2012/04/28(土) 23:50:55.67 ID:NpGMEO1+0
とはいえオーパーツのほとんどは後世の捏造品ばっかだけどな。
クリスタルのドクロとか

http://ja.wikipedia.org/wiki/水晶髑髏

19: 以下VIPがお送りします:2012/04/28(土) 23:52:04.45 ID:hCDZ0DBx0
核実験の後、もしくは核による戦争跡
ガラス片とかがその証拠になってる遺跡ってどこだっけ?

23: 以下VIPがお送りします:2012/04/28(土) 23:52:43.46 ID:zhOi/Gb1O
>>19
モヘンジョダロ

21: 以下VIPがお送りします:2012/04/28(土) 23:52:11.82 ID:1hnLGNoF0
古代核戦争説だけは信じてる

98 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/07/16(土) 23:50:59.05 ID:7TQlYGDj0

インダスだと、俺はインダス文字とイースター島のロンゴロンゴの類似性のが気になる
もちろんというか共に解読はされていない

ロンゴロンゴ文字

インダス文字

101 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/07/16(土) 23:53:30.02 ID:rHliOj060

>>98
確かにあまりにも酷似し過ぎてるよね

100 以下VIPがお送りします投稿日:2011/07/16(土) 23:53:08.51 ID:EeigHzQ+0

ロンゴロンゴは言語学的には相当古い代物だよな
古代ギリシャ語のさらに原型レベルで

162 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/07/17(日) 00:43:59.69 ID:fXLkDzbMO

訳せない文字はヤバい
象形文字とかは文節が呪文になってて、その効果を発揮させないためにわざと間違えて書いていたりで解読が極めて困難だったりする

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163 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/07/17(日) 00:45:43.93 ID:gGu5t81S0

ロゼッタストーンは偉大だったな

http://ja.wikipedia.org/wiki/ロゼッタストーン

175 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/07/17(日) 00:57:39.83 ID:oF6XX8Lg0

ロゼッタストーンとか未解読文字にかんしては
「暗号解読」って本が面白かったよ
たしか「四色問題」って本の作者と同じだったはず

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114 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/07/17(日) 00:05:55.88 ID:wFiUsPj60

アガスティアの葉って結局パチもんなのか?
見た人・・・っていないよな・・・

アガスティアの葉
アガスティアの葉は、紀元前3000年頃に実在したとされるインドの聖者アガスティアの残した予言を伝えるとされる葉のこと。聖者アガスティアが太古に残した個人の運命に対する予言が書かれているとされる。

http://ja.wikipedia.org/wiki/アガスティアの葉

116 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/07/17(日) 00:09:38.99 ID:3+VOTwLx0

>>114
3000年前の話だからなぁ、現存はしてないでしょ

29: 以下VIPがお送りします:2012/04/28(土) 23:53:14.70 ID:wFfNDusj0
バールベックの巨石はまじでわからん

バールベックの巨石

バールベックの巨石は、中東・西アジアのレバノンにある宗教都市バールベックで、世界遺産として登録されているジュピター神殿の土台として使われている3つの巨石のこと。

この巨石は、通称「トリリトン」(驚異の三石)と呼ばれる組み石で、重さは650t-970t。人力では15,000人の人間が必要な計算になるが、それだけの人間の力をまとめて石に働かせるのは現実問題として不可能であるとされている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/バールベックの巨石

54: 以下VIPがお送りします:2012/04/28(土) 23:59:04.59 ID:zhOi/Gb1O
>>29
何十年か前に熊谷組の人が検証したら、
丈夫なロープとコロを使えば人力で充分運搬可能と結論出したんだと

さらには巨石がある場所が石切場で、運んですらない可能性もある

800: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 03:37:51.86 ID:lyUq4DnU0
余り知られていないみたいだけど、エドワード・リズカーニン(Edward Leedskalnin) という

ラトヴィア出身の男が、フロロダに創ったCoral Catsle=「サンゴ城」は、 ピラミッドやストーンヘンジ建立の謎のカギを握っていると言われてる。

コーラル・キャッスル
コーラル・キャッスルは、ラトビア系アメリカ人の奇人エドワード・リーズカルニン(Edward Leedskalnin)(1887年 - 1951年)によって制作された、魚卵状石灰岩の構造物である。
構造物は、無数の巨石、おもに珊瑚からできた石灰岩から成り、それぞれは数トンの重さである。コーラル・キャッスルは、リーズカルニンが単独で逆磁気(reverse magnetism)あるいは超自然的能力を使用して何トンもの無数の石を移動させ、彫刻したとする、その制作をとりまく伝説で有名である。

36: 以下VIPがお送りします:2012/04/28(土) 23:55:16.00 ID:aI+jqhkS0
ナスカの地上絵とかスゲー

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41: 以下VIPがお送りします:2012/04/28(土) 23:56:08.64 ID:JS587Rhc0
銅鐸ですら現代の技術では作れない

50: 以下VIPがお送りします:2012/04/28(土) 23:58:34.47 ID:6oMZor+T0
ロストテクノロジーとかもいいよな
ダマスカス鋼とか

ダマスカス鋼

ダマスカス鋼とは、木目状の模様を特徴とする鋼であり、古代インドで開発されたるつぼ鋼であるウーツ鋼の別称である。

ウーツ鋼によるダマスカス刀剣の製法は失われた技術となっている。高品質のダマスカス刀剣が最後に作られた時期は定かではないが、おそらく1750年頃であり、低品質のものでも19世紀初期より後の製造ではないと考えられる。

http://ja.wikipedia.org/wiki/ダマスカス鋼

58: 以下VIPがお送りします:2012/04/28(土) 23:59:34.12 ID:AUQarHmu0
>>50
カーボンナノチューブ構造は焼却炉でもごく少量出来るらしい
それをどうやって発見出来たのかはおそらく謎だが

58: 以下VIPがお送りします:2012/04/28(土) 23:59:34.12 ID:AUQarHmu0
ツングースカの大爆発は今だに原因わからないんだよな

http://ja.wikipedia.org/wiki/ツングースカ大爆発

83: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 00:09:41.39 ID:TEwTEvzT0
>>58
1,000キロメートル離れた家の窓ガラスも割れたという
ツングースカの大爆発ワロタwww

わろた・・

82: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 00:09:18.52 ID:W5e37tHo0
唯一ねつ造じゃないとか認められてたオーパーツだかの
つい最近までロストテクノロジーレベルの仕組みの歯車の箱みたいなのなかったっけ

87: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 00:10:57.06 ID:ZbRfLrGO0
>>82
アンティキティラ島の機械か

http://ja.wikipedia.org/wiki/アンティキティラ島の機械

120: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日)
古代の天文学はヤバイ

121: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日)
>>5
距離のわかる2点の影の傾きから地球の大きさを計算ってすごいな

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126 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/07/17(日) 00:17:00.38 ID:vqWnObiE0

古代の人が天文学に精通しているのはなんでなんだろうな

127 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/07/17(日) 00:18:55.41 ID:NK3QCWAP0

>>126
農業などのために時間の流れを正確に測るため
あと方角などを知るためじゃないかな

128 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/07/17(日) 00:19:51.03 ID:wo2UlFiv0

シュメールの天文学はすごくて石板に刻まれた惑星の周期とか計算とかが
現代技術がたたきだした数値とほぼ違いないというのがあったな。

旅をする時に星の位置がすごく重要になるから発展したとかいわれてたっけ

140 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/06/21(火) 09:02:41.93 ID:1SoO6r9/0

ビザンツ帝国の門外不出の秘密兵器ギリシャの火の製法

中世のころから汚物は消毒だー!ってやってるの想像したら胸が熱くなる

http://ja.wikipedia.org/wiki/ギリシア火薬

748 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/06/21(火) 15:10:37.10 ID:e3EPEmp10

>>140
今さらながら、ビザンツの火は場所柄石油とその他の
混合物が濃厚みたいね

でも「門外不出」を本当に守り通してロストテクノロジーに
なったってのもそれはそれで不思議

749 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/06/21(火) 08:32:16.95 ID:Wqb8QKJF0

クロニック・デジャヴ

常にデジャヴを感じる症状

http://x51.org/x/06/02/0348.php

215 以下VIPがお送りします 2011/07/17(日) 01:38:06.60 ID:B48lHQzT0

浅井長政の髑髏杯だな

信長死ぬ時まで杯がうめき声をあげてたという

http://ja.wikipedia.org/wiki/髑髏杯

99: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 00:11:59.69 ID:KeATD5jT0
インドの錆びない塔?があるとかないとか

デリーの鉄柱
99.72%という高純度鉄で作られており、表面にはサンスクリット語の碑文が刻まれている。直径は約44cm、高さは約7m、地下に埋もれている部分は約2m、重さは約10トン。
現在はデリー南部郊外メヘラウリー村のイスラム教礼拝所やその他の種類の歴史的建造物が集まった

クトゥブ・コンプレックス(Qutb Complex)内にあり、インド有数の観光スポットになっている。紀元415年に建てられたといわれる。地上部分は1500年以上のあいだ錆が内部に進行していないが、地下部分では腐食が始まっている模様。
http://ja.wikipedia.org/wiki/デリーの鉄柱

100: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 00:12:47.75 ID:Mwu7EHgn0
>>97
表面が酸化してるから云々じゃなかったっけ

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128: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 00:23:09.46 ID:nD+43bKqO
ロストテクノロジーってけっこう色んな分野に存在するからな
日本で言えば木造建築とか刀鍛冶とか

149: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 00:26:58.94 ID:15wo5iuv0
星新一の短編にあったな
この時代の文明を未来に残す為に頑丈なカプセルに様々な文書を入れて保存
その後、核戦争で人類はほとんど壊滅したが僅かな生き残りで再び文明を築き上げる
しばらくしてカプセルは世紀の大発見として取り出されるが
中身を見て一言「何だ、今と全く同じじゃないか」

151: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 00:27:48.71 ID:rSsuRcgY0
確かに日本刀は誰が製法を考案したのか不思議だよな。
熱して叩くだけかと思えばそれ以外にも難しい工程もあるし

162: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 00:30:50.71 ID:buwtyuU50
>>151
ああいうのって本当に大量の試行錯誤の結果なんだろうけど
それが俄に信じられないんだよね
そこまで人間って我慢強いのかって

200: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 00:40:44.20 ID:rSsuRcgY0
>>162
そうそれ。確かにくっそ長いこと受け継がれて、
その途中で考案されたんだろうと思ってるが・・・
わざわざ藁灰を溶かした汁塗ってとか、
緻密な温度設定とか当時の人間に出来たのかっていうね。
誰かの入れ知恵なんじゃないかと

185: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 00:37:37.45 ID:NBsdZucD0
>>151
鉄鉱石があんまりとれなかったから砂鉄を製鉄して作ったらすごかった
みたいな感じだと聞いたことがある

あと日本では良質な天然砥石がたくさん取れるかららしい
海底で長い年月をかけてできたのが地殻変動やらなんやらで
地表まででてきたんだと

169: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 00:32:32.40 ID:gh6uuvW8i
戦艦の主砲ですら今の技術では作れないとか聞いた

188: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 00:38:36.08 ID:lnQFn1fY0
>>169
ヤマトの主砲とかだろ?
あの話は今現在作る意味がないから作らない、が正解なんだよ
主砲削った旋盤は同型機が最近まで現役だったし、
誰かが金出すなら作ることはできる

http://ja.wikipedia.org/wiki/大和 (戦艦)

189: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 00:39:04.91 ID:irodkm7q0
>>169
大和のなら職人芸な代物+資料が失われてて再現不可能

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184: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 00:37:09.55 ID:VDVXJwld0
ギリシャの下水路はやばかったな。
紀元前にあんなん作るとか半端じゃない。
まぁ科学技術や知識の積み重ねがないだけで知能は現代人と変わらないんだから
あんくらいできるのかもしれないが。

クロアカ・マキシマ

クロアカ・マキシマ(Cloaca Maxima)は、古代ローマの下水システム。もともとは大都市ローマの問題だった湿地帯から排水するためのもので、すぐそばを流れるテヴェレ川に廃水を運ぶ[1]。

その名称は「最大の下水」を意味する。伝承によれば、紀元前600年ごろ王政ローマの王タルクィニウス・プリスクスが建設させた[2]。この公共事業はエトルリア人技術者を使い、ローマ市民の貧民階級を半ば強制的に労働力として使うことで実現した。

https://ja.wikipedia.org/wiki/クロアカ・マキシマ

231: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 00:47:57.19 ID:RmPJ2d9Xi
>>184
昔の神殿なり遺跡の下水上水道とかヤバいよな
今と同じ技術というか今の文明が参考にしてる所もあるはず
文明が行き着くところまで行くと建築は石造になると俺は考えてる

パソコンとまでは行かないかもしれないけど
それぐらいの物はあってもおかしくないと思う
それか求める物が違うものでそっちに特化したとか

236: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 00:49:21.00 ID:rEGWK7kAi
スターチャイルドは捏造なの?
あれはオーパーツではないだろうけどさ

スターチャイルド (骨)
スターチャイルド (Starchild) は、メキシコチワワ州で、その母親のものと見られる骨と同時に発見された約900年前の子供(男性)の人骨。またその奇形の頭蓋骨を指すこともある。

初めは病気による奇形も考えられたが、骨には異常がなく、オーストラリアの先住民の中に美の象徴として頭を変形させる例があり、頭蓋変形によるものと考えられる。ペルーカワチ遺跡の場合、人の住んだ痕跡がない事から、中心都市ではなく神殿であり、スターチャイルドは神に選ばれた者の象徴として意図的に変形され、死後、神殿に葬られたとみられる。

http://ja.wikipedia.org/wiki/スターチャイルド (骨)

306: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 01:01:10.14 ID:yE9T5hD+0
こんにゃくの製法考えた奴もどうかしてる

336: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 01:07:10.62 ID:nNGH37oCO
>>306
そのまま食べたら
超微細な針で体内を刺されまくる
栄養もない芋をなぜ最近解き明かされた
化学的処理をして食べてるんだろうな

355: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 01:10:37.62 ID:lnQFn1fY0
>>336
食い物に関しては他にないからメチャクチャ頑張ったとしか
ヒガンバナとかの毒草すら飢饉の時は食ったというし

385: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 01:14:48.59 ID:ao8MTQ8O0
>>336
猛毒キノコを塩漬けにして喰い
フグの肝の毒もなんとか抜いて喰い
うまいもののためならどんな努力も惜しまず喰ってきた民族だぞ

日本人は食に関してもド変態ということだ

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314: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 01:03:18.57 ID:YpuvAyMl0

おいこれって原発の被爆範囲じゃねーのか?

タイターが描いたとされる2020年の日本地図

ネット上で出回ったジョン・タイターが描いたとされる2020年の日本地図。これと同じ画像が様々なブログで紹介された。東北関東が立ち入り禁止区域になっており、青い枠内の中心である岡山が新しい首都になっている。本当にタイターが描いたものか、2000年2001年の時点で本当にこの地図があったのかどうか真偽のほどは不明である。

参照元:http://ww5.tiki.ne.jp/~qyoshida/kaiki2/158johntitor.htm

330: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 01:06:20.67 ID:LgQogzulO
>>314
岡京フイタwwwww

339: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 01:07:19.75 ID:NBsdZucD0
>>314
俺の住んでるところ共和国になってる・・・

342: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 01:07:57.96 ID:UcI3k2Vb0
>>314
この画像がタイターが01~02年に用意したものじゃないとしても、
大震災前の画像であることは間違いないってところが恐ろしい

600: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 01:18:33.84 ID:nNGH37oCO

エメラルドタブレットとかいうのもあったな

翻訳されて本になってるけど不老不死になる方法2つも載ってるw

エメラルド・タブレット

エメラルド・タブレットは、12世紀以降のヨーロッパに出現した、ヘルメスに帰せられた諸文献のうち特に名の知れたごく短いテクストである。

伝説によると、この碑文はヘルメース自身がエメラルドの板に刻んだもので、ギザの大ピラミッドの内部にあったヘルメス・トリスメギストスの墓の、ミイラの手の中から発見されたものであるという。この逸話は、後世の神秘主義者たちの創造であると考えられている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/エメラルドタブレット

326: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 01:05:52.03 ID:/6VJV4Oo0
アトランティスって結局あったの?

350: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 01:09:17.11 ID:oJRF+kdg0
>>326
存在した形跡が海底にまったくない

単なるプラトンの妄想

363: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 01:12:05.21 ID:RmPJ2d9Xi
>>350
アレクサンドリアの大灯台はガチであったらしいぞ
ナショジオにも書いてあった300mだっけ?盛ったか?ヤバいだろ

47 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/07/16(土) 23:12:03.35 ID:hhLFYbvf0

ロードスの巨像は見てみたかった

http://ja.wikipedia.org/wiki/ロードス島の巨像

53 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/07/16(土) 23:15:14.18 ID:rHliOj060

>>47
確かに。すんげぇチ○コついてんのかな?

58 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/07/16(土) 23:17:00.07 ID:hhLFYbvf0
>>53
アポロンの...ゴクリ...

87 以下VIPがお送りします投稿日:2011/07/16(土) 23:42:29.70 ID:pifBbOLs0

あとアフリカに年に一度回転するという球体が大量に出土したそうだな。

人工球体 : オーパーツ OOPARTS

南アフリカ共和国のクラースドルプ市博物館に、極めて不思議な小金属球ガラスケースに収まって展示されている。直径わずか4cmのやや扁平な球状を呈し、その赤道部分を等間隔の3本の溝線が取り巻いている。材質はまだ確認されてないが、弱磁性を帯びているので、磁鉄鉱成分が含まれているのは確かである。

この金属球は、西トランスヴァール州オットスダール付近の同国唯一の葉蠟石(パイロフィライト)鉱山から掘り出された。葉蠟石とは一般に蠟石と呼ばれる鉱石で、白っぽく軟質なので昔から石筆や彫刻材として使われ、最近では粉末にして絶縁物、耐火物、陶磁器の材料や合成ダイヤモンドの製造に利用されている。

同鉱山のマネージャーの証言では、石版や切石の形で切り出した葉蠟石中にときたまたま埋もれており、中には直径が最小12mほどしかない金属球もあるという。また、金属球には2種類あり、一方は中空だが、他方には「微細結晶」が詰まっているようである。

しかし、同国の地質学者達によると、この葉蠟石鉱脈の形成年代は26億から28億年も前、まだ生命すらまだ原始状態だったそんな大昔に、一体誰が何の目的でこのような金属球を製造し、それがどうして葉蠟石の鉱脈中に入り込んだのだろうか。

金属球自体にも不思議な性質が色々ある。クラークドルプ市博物館のレールフ・マークス官長の報告ではガラスケース中の金属球は1年に1回転か2回転の割でごく僅かずつ、それも決まって反時計回りの方向に自転している。表面の一転に葉蠟石がこびりついたままなので、回転の事実は容易に確認できるという。

また当時の先住民ズールー族にもこの怪奇な金属球にまつわる伝承があり、これは古代の航海者が使った方向磁石(ロードストーン)だという。彼等の長老術師クレド・ムトワが語る「種族記憶」によると、何千年も昔、海外から当地に多くの古代民族が金銀、ダイヤ、その他の鉱石を掘りに来ていた頃、ズールー族が現在でも神聖視する「石鹸石(葉蠟石のこと)」を従事した航海者達が、感謝の印に自分達の大切な品を置いていったという。

この長老術師の「種族記憶」は4000年前までさかのぼるそうで、大昔「神々」が地上にいた時代には人間も彼等と話ができ、その「神々」は宇宙機械で空を飛んでいたという。

こうした神話伝説には、どこかアトランティスのような超古代文明のかすかな記憶の名残が感じられる。実際、これらの金属球は微弱ながら磁性があることまでは、既に確認されている。

参照元:http://www.yamaguchi.net/archives/000022.html

89 名前:以下VIPがお送りします 投稿日:2011/07/16(土) 23:45:14.79 ID:YaG0AfZB0

>>87
その玉の材質とか判明してるの?

90 名前:以下VIPがお送りします 投稿日:2011/07/16(土) 23:46:58.95 ID:GIgfaq6O0

>>87
その球って1年かけて回転するの?
それとも急にぎゅいん!って回転するの?

102 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/07/16(土) 23:53:53.70 ID:pifBbOLs0

>>89>>90
小さい玉なんだけど名前忘れたけどなんかの材料になる鉱物で
できてて回転する時は急に一斉に回転するらしい。
博物館にあるらしいけどなんか町おこしの臭いがする。

154 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/07/17(日) 00:38:09.99 ID:au9v2nZz0

>>102
一気に回転じゃなくて年に1回くらいのペースでゆっくり回転してる

882 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/06/21(火) 19:12:41.80 ID:UwUH8uvT0

そういや昔テレビで普通の石と変わらない硬度があるのにぐにゃぐにゃ曲がる石を見たんだけどあれは何だったんだろう

895 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/06/21(火) 19:41:55.60 ID:6hlf/zPGP

>>882
おそらくコンニャク石

900 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/06/21(火) 19:46:59.60 ID:UwUH8uvT0

>>895
なるほど!やっと仕組みが理解できたwww
こんなもんが自然にあるとか地球ぱねぇな

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927 以下VIPがお送りします投稿日:2011/06/21(火) 20:30:09.48 ID:xl90H9T10

ヴィマナ が出てないとか

http://ja.wikipedia.org/wiki/ヴィマナ

930 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/06/21(火) 20:40:00.14 ID:UwUH8uvT0

>>927
ヴィマナ調べてきた
オーバーテクノロジー胸熱だわ

378: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 01:14:04.99 ID:po1Cf2ra0
古代ローマが滅びるとその技術も失われて
当時の水準を回復するまでに1000年かかったとか
神秘主義は好きじゃないけど古代の技術っていいよな

469: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 01:28:24.28 ID:asKK/uiJ0
オーパーツは夢がイッパイ詰まってる

500: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 01:33:06.88 ID:Bf3NXnsZ0
浮世絵にハンバーガーが映ってるってのは何だったんだ?釣り?

508: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 01:34:46.95 ID:irodkm7q0
>>500
そういういかにもなのは、ちょっと・・・

オーパーツ好きはUMAも好きと見るが、どうか

527: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 01:37:35.53 ID:lnQFn1fY0
>>508
UMA大好きです

668: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 02:05:19.39 ID:lnQFn1fY0

UMA扱いだったものが実在してた例もあるぞ
オカピやバクなんかがそうだ
カモノハシなんか剥製があっても捏造扱いされてた
結局物証あろうがなかろうが人間は信じたいもの以外信じないんだよ

579: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 01:47:58.17 ID:irodkm7q0
>>554
まぁカッパだとかフライング・ヒューマンだとかはアレだが
ジャッカロープは実在するでよ
ただの病気だけど

実は発見されて無いだけで居そうな生物がいるところに魅力を感じるんだ

ジャカロープ

ジャッカロープ(Jackalope、ツノウサギ)は、アメリカのワイオミング州等に棲息すると言われる未確認動物である。

ウィルス感染によって口部に2本の角状の乳頭腫ができたウサギ

名前はノウサギを意味するジャックラビット (jackrabbit) とレイヨウを意味するアンテロープ (antelope) のかばん語。外見は、頭部にシカの角が生えているウサギである。ジャッカロープを撮影したとされる鮮明な写真資料は存在するが、生体の目撃記録は無い。

http://ja.wikipedia.org/wiki/ジャッカロープ

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502: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 01:33:35.78 ID:UcI3k2Vb0
過去に今以上の科学技術があったとしたら
そのくせ記録媒体というか情報を後世に伝える
手段が何も見つかってないのが不思議

520: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 01:36:50.58 ID:RmPJ2d9Xi
>>502
人工物は時の経過に弱い
PCなど10年も持たなんだろ自然にあるものが
残りやすいから結果そういう物は今存在してないかもしれん

556: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 01:41:48.52 ID:nNGH37oCO
>>502
今みたいな石油文明じゃなく
今で言うエコな文明だったから
時間で消えたって説もあるな

568: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 01:44:29.33 ID:PXFme2z80
>>502
確か中国で花こう岩のディスクが見つかってるはず。

576: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 01:46:53.26 ID:JmWT1TkzO
>>568
中国の時点でウソくせー!と思ったオレは心が汚れてるな

709: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 02:12:53.66 ID:W5e37tHo0
いろはにほへと暗号説
とかなくしてしす(とか=とが=罪)

717: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 02:14:19.29 ID:h9ovTxCp0
>>709
色は匂うへど っていう言葉遊びだよ

738: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 02:17:52.07 ID:4ePwTieV0
>>717
50音を全て一回だけつかって意味のある歌にして
しかも、末尾縦読み(横読みか)にもメッセージが
込められてるとか天才としか言いようがない

キツネが跳んでどうこうよりすごいと思う

736: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 02:17:29.33 ID:0XVXfHd/0
>>709
色は匂えど散りぬるを
我が世誰ぞ 常ならむ
有為の奥山 今日越えて
浅き夢見じ 酔いもせず

ちゃんと意味があっておまけに全部の仮名とかすごすぎワロタ

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921: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 03:20:27.66 ID:7Uvz0dzcP
つい最近、モアイ像は歩いていた、みたいなテレビやってたな
動きがすげーきもくてワロタ

935: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 03:26:51.43 ID:laHsbnUt0
モアイ像はクジラの背中を模したんだと勝手に思ってる

121 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/07/17(日) 00:14:38.76 ID:JFtrQj4A0

数学が不思議やな。パイとか素数とかフラクタルとか黄金比とか。

http://ja.wikipedia.org/wiki/円周率

http://ja.wikipedia.org/wiki/素数

http://ja.wikipedia.org/wiki/フラクタル

http://ja.wikipedia.org/wiki/黄金比

332 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/07/17(日) 03:38:41.15 ID:YO4K3Oly0

黄金比の話も面白いよな。人の指の長さとか巻貝の巻く感覚とかが黄金比でできてるんだと
数学者とか生物学者がそういった事実に触れて神様を信じるようになったとかって話もあるくらい
偶然とは思えないくらいに自然界にはこの比率があふれてるらしい

723 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/06/21(火) 14:11:52.80 ID:GyXllwei0

Wow!シグナル

Wow! シグナル
Wow! シグナル(ワウ! シグナル、ワオ! シグナル、英語: Wow! signal)とは、天文学における未解決案件の一つ。1977年8月15日にSETIプロジェクトの観測を行っていたオハイオ州立大学のジェリー・R・エーマンが、ビッグイヤー電波望遠鏡で受信した電波信号である。日本語では「ワオ信号(ワオしんごう)」[1]ともいう。

狭い周波数に集中した強い信号で、太陽系外の地球外生命によって送信された可能性が指摘されている。望遠鏡は信号を72秒間に渡り観測することに成功したが、以降の探査では同様の現象は見つけられず、その起源は謎のままである。

受信された電波は、恒星間の通信での使用が予想される信号の特徴をよく表していた。これに驚いたエーマンは、プリントアウトした表の該当部分を丸で囲み、"Wow!" と書き足した。そのため "Wow! signal" が信号の名前として広く使われるようになった。映画『コンタクト』の発想の元としても知られている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/Wow!シグナル

761 以下VIPがお送りします投稿日:2011/06/21(火) 15:34:58.41 ID:XMDCvzHaO

>>723
電波には疎いが極めて短い間に、現実的には地球から発信できないレベルの信号を捉えたわけか
一体何なんだろうなあ

655 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/06/21(火) 11:34:10.62 ID:wU+3r9cJ0

パイオニア減速問題

マジ怖い

パイオニア・アノマリー
パイオニア・アノマリーは、太陽系外に脱出した惑星探査機の実際の軌道と理論から予測される軌道との間に食い違いが見出された問題を示す。 1980年ごろにこの問題が明らかになって以来、その原因をめぐって単なるガス漏れから新しい力学理論までさまざまな可能性が検討されてきた。

http://ja.wikipedia.org/wiki/パイオニア・アノマリー

254 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/07/17(日) 02:01:39.82 ID:Kdplpz9E0

どんなりリアルな画像でも、拡大すると結局はドット、ピクセルの集まりで構成されている
現実の物質も拡大していけば素粒子の集まりで出来ている

たとえばシュミレーションゲームをしていて、そのゲームの中では物事が進んでいても、実際にプレイヤーがカーソルを合わせて確認しないと表示はされない
二重スリット実験では、観測することによって結果が定まる
これはゲームの中でプレイヤーがカーソルを合わせる(観測する)と、画面に表示(結果)されると考えると、この世界はもしかしたら高度な仮想現実の世界なのかもしれない

281 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/07/17(日) 02:15:23.31 ID:oF6XX8Lg0

>>254

世界五分前仮説

http://ja.wikipedia.org/wiki/世界五分前仮説

水槽の中の脳

http://ja.wikipedia.org/wiki/水槽の脳

サイバーパンクSF

http://ja.wikipedia.org/wiki/サイバーパンク

面白い発想だよね
アメージングストーリーに妖精が秒単位で時間を止めて
次の時間が用意されてる空間に全てを移動させてるって話があるらしい

あと哲学で視界に映ってないところは暗闇が広がっていて視界に入る直前に作られてたらって思考実験とか面白い
つまり、皆の後ろは決してみれないけど虚無が広がってるっていう発想

313 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/07/17(日) 03:06:04.62 ID:y88bu0R30

オーパーツとは離れるが、メガロドン生存説はロマンがあっていいな

メガロドン
メガロドンは、約2300万年前から360万年前の前期中新世から鮮新世にかけて生息していた絶滅種のサメである。メガロドンは、史上最大級の強力な捕食者とされているが、断片的な遺骸からしか知られておらず、その姿や最大のサイズは不明である。メガロドンはおそらく、海洋生物の社会構造に大きな影響を与えたと考えられる。化石の記録は、メガロドンが世界中に分布をしていたことを示している。クジラ、アザラシ、ウミガメなどの大きな獲物を狙っていたと思われる。

http://ja.wikipedia.org/wiki/メガロドン

321 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/07/17(日) 03:21:10.57 ID:BUi3TkmOO

>>313
インドネシアにフローレス人っていう身長が1mしかない人類がいて、1万2千年前に絶滅したと考えられてるんだけど、
どうやら生き残りがいるらしい。

1993年に調査をしていたイギリス人が実際に遭遇しているし、
その後も学術的に調査が続けられ、足跡などが見つかっている(BBCで放送された)

UMAもいいよな。

323 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/07/17(日) 03:24:18.69 ID:oF6XX8Lg0

>>313
ニホンオオカミ、ステラーダイカイギュウ、モアとかの目撃例が絶滅後にあったり

937 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/06/21(火) 20:59:08.25 ID:1e5QB8Ml0

心臓は細胞分裂しないからガンが発生しようがないんじゃなかったっけ?

そういやガンはある意味で不老細胞って聞いたけどどうなんだろう

944 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/06/21(火) 21:08:53.65 ID:6hlf/zPGP

>>937
HeLa細胞

http://ja.wikipedia.org/wiki/HeLa細胞

【書評】『不死細胞ヒーラ』:不老不死は夢か

ヘンリエッタ・ラックス、1951年に子宮頚癌で亡くなった黒人女性である。その名前を耳にしても、彼女のことを知っているものは数少ない。しかし、ヒーラ細胞と呼ばれる彼女の細胞は、科学者の間では知らぬ者がいないほどの、世界一有名な細胞である。

彼女の身体から採取された癌細胞は、医学界に大きなインパクトを与えた。それまでの数十年間、科学者たちはヒト細胞を培養化で生き続けさせようと奮闘してきたが、一度として成功したためしはなかったのだ。
しかし、ヘンリエッタ・ラックスの細胞は、24時間ごとに自らの完全な複製を生み出し、とどまることがなかった。
かくしてヒーラ細胞は、世界で初めて研究室内で培養された不死のヒト細胞となったのである。

http://blogs.itmedia.co.jp/naichi/2011/06/post-16c9.html

953 以下VIPがお送りします 投稿日:2011/06/21(火) 21:17:13.48 ID:1e5QB8Ml0

>>944
SUGEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEEE

675: 以下VIPがお送りします:2012/04/29(日) 02:07:24.60 ID:PCMeXuzM0

世界には不思議がいっぱいだな

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