スポンサーリンク
【伝説】「全員逮捕してみろ」
200人の女性が法廷に乱入し、最凶のレ◯プ魔を“73回”刺して処刑。警察も手を出せなかった怪物をスラムの主婦たちが自ら葬り去った、インド史上最も過激な復讐劇
▼スラムの悪魔(アック・ヤダヴ)
・1990年代から10年以上にわたり、インドのナグプールで強盗・殺人・レ◯プを繰り返したギャング。被害女性は200人近くにのぼり、最年少はわずか10歳。警察と癒着して逮捕されても即保釈される無敵状態で、スラムを恐怖で支配していた
▼法廷での「一斉蜂起」(2004年)
・8月13日、保釈審理のために現れたヤダヴ。傍聴席にいた被害女性を「また犯してやる」と嘲笑した瞬間、隠し持っていた台所ナイフ・石・唐辛子粉を装備した数百人の女性が一斉に襲撃。警官が逃げ出す中、唐辛子を顔に浴びせ、急所を切り落とし、大理石の床を血の海に変えて15分で息の根を止めた
▼驚愕の結末
・事件後、女性たちは「私たちがやった、全員逮捕しろ!」と堂々と出頭。だが、スラム住民数千人による大規模デモと圧倒的な世論の支持により、2014年に全員が無罪判決。裁判所すら「警察の不作為が招いた悲劇」と認め、彼女たちは「英雄」として迎えられた
※Netflixドキュメンタリー作品名
『インド凶悪殺人事件録:法廷で起きた殺人』


参照元:https://x.com/investorMM/status/2037683950907470087
皆のコメント
@morizo_0502
日本ではインドほど警察が腐敗していないとは思うけど、「何でこれ無罪なの?」とか「執行猶予つくの?」ってケースはあるから、こういう事件が起こらないとも言い切れないよね。
@sumouruyuri
癒着してた警察官もついでにやられたら良かったのに
@crystallipstick
まだSNSを誰でもやっている時代じゃない時に、
これだけの女性が同時に集結し、手を下したと思うと、その怒り恨み、復讐心の強さを感じる。
あと何らかの伝達網の凄さも。
@KatzePotatoes
自力救済の極みのような話だ。
調べたが、なんと実話。
殺された男の本名はバラト・カリチャラン・ヤダヴ(Bharat Kalicharan Yadav)、通称がアック・ヤダヴ(Akku Yadav)で、地元で悪名高いギャングだったらしい。
司法が機能しないと、最後はこうなる。
Akku Yadav
https://en.wikipedia.org/wiki/Akku_Yadav
@ihsubustatoinaj
自分らで解決してて偉いやん
ポケセン事件で改めてわかったと思うけど、警察なんて何もしてくれないからな
@ambxandrite
団結し、自らの手で復讐を果たした女性たちの精神を見習わなければ。全世界が彼女たちの正義と行動力を認めるべき。
@mikiamimimi
性被害者から加害者への反撃はすべて無罪にするべき
@Tc4EeinhhH93j5F
司法は負けたのだ
しかし正義は守られた
@WOFS3NxHud7BmMg
スカッとジャパンで見たかった
https://www.netflix.com/jp/title/81610577