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【洒落怖】アステカの祭壇

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183 :あなたのうしろに名無しさんが・・・ 03/08/13 16:24
前にある番組の心霊写真のコーナーを担当してた時のことです。

ある時、共通の特徴がある数枚の心霊写真を取り上げたことがありました。
撮影者も日時も場所もバラバラな写真なのですが、それぞれに幾何学的な形の赤い光が写り込んでいます。
写真の向きを変えると、そのいずれもが同じ台のような形になり、
鑑定者はそれを、「ある残酷な儀式に使う台」だと鑑定しました。

番組終了後、局にジャンジャン電話が掛かってきました。
その中には、いわゆる霊能者の方からのものが含まれていました。
彼らの言い分は煎じ詰めれば同じ内容で、 曰く「なんというものを放送するんだ」。
詳しい話は誰も聞かせてくれません。
ただ口を揃えたかのように、「2度と放送するべきではない」と。
その一方で、番組宛に同じような光の写り込んだ写真が続々と送られてきました。

「これはただ事ではない」
そう思った私達は、一連の写真を手持ちの霊能者に片っ端から見せて廻りました。
しかし、皆がそろいも揃って「関わるのはイヤだ」と断ります。
しつこく食い下がると、その内の2人が渋々といった感じで口を開きました。
「この時期に、日本で****の祭壇がこれだけ多くの写真に写っていることがヤバい」
「こんな心霊写真は見たことがない。あり得ない。何が起こっているのか…正直怖い」
録音は停めていたのですが、確かこんなニュアンスだったと思います。

ぶっちゃけると最初に放送した写真は、実は鑑定者から持ち込まれたもので、
要するにあの日のコーナーは、ツクリに近い構成でした。
そこで、鑑定者に詳しい事情を聞こうとしたのですが、
案の定「この件にはもう関わりたくない」の一点張りで、
最後にはこの話を臭わせただけで、3日ほど一方的に音信不通となりました。

今のところ私達には何も起こっていませんし、番組も続いています。
ただ、写真は未だに送られてきているそうです。
しかも、その数は一向に減っていない…

245 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/08/14 09:37
183の補足ですが、
鑑定人は、あれはメキシコ(アステカ?)の祭壇だと言っていました。
放送で使ったかどうかは忘れましたが…

247 :245:03/08/14 15:44
僕は183ではないのですが、たまたま関わっていたもので補足しときました。
あの後、そんなに大変なことになっていたとは…
確かにスタジオの雰囲気もちょっと異様な感じでした。

248 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/08/14 15:50
もし****の祭壇が『アステカの祭壇』だった場合、私の叔母が関与しているかもしれません。
こんな事はここで言うべきか否か私にも判断がつきませんが・・・
言った所で誰が信じるのかも分かりませんね。

252 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/08/14 16:03
>>248
いやいや248よ。信じる人は信じるから詳しく書いてくれ。
このままで気になって眠れない・・・
私は信じる・・・だから教えてください。
この一件かなり興味あります。

253 :248:03/08/14 16:11
では、興味のない方はスルーして下さい。
また、この話を聞いたことで何かが起きてもいかなる責任も負えません。
ほんとうに、あれがなんなのか、これから何かが起こるのかどうかも分かりません。
どんな性質のモノかも分からないし。
話は単純な物なんですが・・・

261 :248:03/08/14 17:28
恥ずかしい話なんですが、叔母はかなりトンでる人で、時々私の理解の範囲を超えた突拍子も無い話をします。
家族達はそんな叔母を相手にしませんです。彼女の話を聞くのは子供の頃からいつも私。

ある日、彼女は私にこんな話をしました。要約するとこんな感じ。
「地球は今大事な時期。
 大昔、闇の勢力によって地球が覆われる前、地球には様々な神々がいて、人と共存し合っていた。
 しかし、闇の勢力は地球を支配する為に、長い時間をかけながら人間達を操って、
 その神々を封印し、その神を祭る者達もろとも駆逐していった。
 今、地球は完全に闇に覆われようとしている。
 闇に乗っ取られた地球はもはや地球ではない。地球の魂は失われてしまう。
 でも、地球を救うために水面下で動いている存在達がいる。
 私達もその存在達からメッセージを受け取っていて、
 協力を求められた時は、彼らと共に地球を救うために働かなくてはならない」

私がいつも叔母の変な話を聞くと、叔母はその後決まって何か奢ってくれるので、神妙に聞いていました。
(゚∀゚)「私達の何人かはメッセージを受け取ると、
 言われた通りに祈りを捧げたり、神々の封印を解く儀式を行ったりしている。
 あなたにも私のようにメッセージを受け取る素質があるから、その時は共に働きましょう」
(´д`;)「・・・・・・」
その時はまだ、またいつもの変な話が始まったよ、くらいにしか思っていませんでした。

263 :248:03/08/14 17:33
やがて叔母は、何も言わずにメキシコへ行ってしまいました。向こうから私宛に絵葉書が届いただけ。
絵葉書はメキシコのチョルーラ(チョローラ?)とか言う場所の、教会の写真が写っていました。
『今私達はメキシコのチョルーラと呼ばれる町に居ます。ここはアステカ文明の遺跡があります。
 かつては巨大なピラミッドがあり、その頂にはケツァルコアトルの神殿がありましたが、
 スペイン人達が侵略した時に破壊され、神官達は皆殺しにされました。
 当時のスペイン人達は、闇の勢力に操られた秘密結社に国を牛耳られ、意のままに動かされていました。
 この神殿に祭られていたケツァルコアトルの分身は眠らされ、
 今はで封印の意味で、かつてのピラミッドの上に教会が建てられています。
 私達はこれから、この地で神官達の魂と共に封印を解放します。
 その後、神官達の魂は解放されたケツァルコアトルの分身と共に、
 日本で不可視のエーテル的な神殿を運営する予定です。』

264 :248:03/08/14 17:36
絵葉書の内容はさっぱりわかりませんでしたが、
叔母が帰ってきた時、彼女は晴れやかな顔で「成功したわ」と言いました。
彼女曰く、ケツァルコアトルは大変大きな神で、本体の封印もその分協力であり、
今回自分達に出来た事は、チョルーラの封印を解くだけだったとのこと。
「何で地球の裏側から日本に来るの?」という私の質問には、
(゚∀゚)「日本が地球の第三の目に相当するから。
 日本の封印された神々達と世界中の封印された神々達が解放されて、地球の第三の目に集結することで、
 地球の本来の霊力が甦り、闇の勢力と対抗することが出来るようになるの」

それから、こんなことも言いました。
彼女達はメッセージに従って仲間をいくつかのグループに分け、
その一部が、叔母の所属する太平洋を担当するグループらしいです;。
今回封印から解いたケツァルコアトルと神官達は、海を渡って日本に来るとか。
「そのときにはメキシコの太平洋岸で地震が起きるだろう」と叔母は予言しました。
「彼らはその地震の波動に乗って海を渡ってくるのだ」と。
また、メキシコやペルー、グアテマラなどにも封印された存在達が居るそうで、
水面下では彼らを解放するための戦いが昔から続いているとかなんとか。
時々、物理次元の我々の世界にも影響して、様々な異常な現象を起こすそうです。
叔母は現在、日本の封印された神々を開放する為に働いているそうです。
私を後継者にしたいらしいんですが、いやぽ。

266 :248:03/08/14 17:38
今までで叔母が発した一番恐いセリフは
「 神 殿 を 再 建 す る な ら 生 贄 が 必 要 よ ね ・ ・ ・ 」

267 :248:03/08/14 17:39
アステカの祭壇に関しては以上です。
私は叔母の与太話であると信じることにしました。

271 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/08/14 18:05
だけど248さんの言う事は結局、闇の勢力と戦うために封印された神々を目覚めさせたってことでしょ?
それに伴い無力の人間達は地震とかで被害があるかもしれないけど、
前にテレビ関係者が言っていたような、霊能者が関わりたくないと言うほどの話ではないと思うんだけどなぁー
思う存分関わってくれって感じじゃない?
闇の勢力の思いのままになってしまうのってやっぱまずいわけだし・・・
なんかもっと深い意味があるのかなぁー

274 :248:03/08/14 18:13
叔母曰く、
「闇の勢力は国家を影で操っている。
 人間にはとても対抗できないほどの霊力があるので、
 目に見えない光の存在達が主として戦い、私達はほんのお手伝い。
 それも、光の存在達のサポートと守りがないとひとたまりもなくやられてしまう」
らしいです。
・・・だったら私じゃなくて霊能者を後継者にして欲しいもんだが。
メッセージを受け取った霊能者でも探して欲しい。

287 :248:03/08/14 18:51
もう何も考えたくありません。
最近叔母も様子がおかしいし。

293 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/08/14 19:23
248さん!ちゃんと白黒はっきりというかいなくならないでぇ。
宮城でも地震あったり、神々はもう日本にいるわけでしょ?
この問題は信じる人達にとっては重大な問題だよ。
信じない煽るだけの人は放っておいて、おばさんの話もっと聞かせて。
今の時点でどうなっているのか。これから日本はどうなるのか・・・
力のない私たちでもできること、思念があれば、その光の存在の人達の力に少しでも慣れるかも。
こんなこと書いたらお前は馬鹿とかいわれそうだけど、
248さんはおばさんにいきなりそんなことを言われて困惑してるし、
後継者なんてもってのほかって思ってるかもしれないけど、
きっとそれなりの宿命をもって生まれてきたんだと思うよ。
今後の経過ぜひ聞かせて。
最近夏じゃないみたいに寒いしなんか変だし・・・そのおばさんが書き込みってできないのかなぁ。

306 :183:03/08/14 20:41
意外にレスが付いてるんで驚きました。
私の彼女が占い師になりたがっている娘なのですが、彼女の師匠にあたる人に一連の話をした事があります。
その師匠には写真は見せなかったのですが、
話の内容は、以前から彼女が抱いていた懸念を裏付けるものだという風なことを言ってました。
要約すれば、
「地獄の釜の底が抜けかけている。
 このところ、この世とあの世の境が消えかかっているような気がする」
とのこと。
それを聞いた時、寒気を覚えました。

314 :248:03/08/14 21:24
>>293
それが、現在叔母は家にこもりっきりなのかどこかへ行ってしまったのか、
連絡もとれず、家も留守(居留守?)なんです。

みんなほっといてます。
私も彼女にはこれ以上関わりあいたくない。

388 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/08/15 19:14
祭壇云々より、(失礼だけど)そのおばさんが怖い。
メキシコ行ったのは一人?それとも同じ考えを持った人が複数いるの?
「生贄が必要」と言って、殺人事件が起きたりしないよね?

390 :248:03/08/15 19:20
>>388
叔母の話からすると、複数で行ったようです。

殺人事件!それは無いと思います。
生贄って、もともと神か神官が選んで行うものでしょ?

562 :248:03/08/19 13:22
最近本当に夏らしくないですね。
きのう、叔母から連絡がありました。
どうも家にいないと思ってたら、インドに行っちゃってました。

566 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/08/19 15:13
>>562
おばさまインドで何してらっしゃるの?
思うに、おばさまってお金持ちよね。いろんなところに飛び歩いて・・・ってこれは余談だけど・・・
今度は何が起こるのかなー

568 :248:03/08/19 17:07
>>566
ライトワーク、とだけ言ってました。
国際電話はデリーの空港からです。
どうも、またそこから長距離バスでネパールへ行くとか何とか・・・

お金については・・・私にも分かりません。
常々不思議に思っていたので質問したことはありますが、
「あなたも光の働き手になれば分かることよ」と答えられましたので、知りたくも無いです。

83 :248 ◆HsptrkZmYk :03/08/28 17:02
叔母から連絡が来ました。現在カトマンズです。
ここから、ヒマラヤ山脈のほうへ北上し、
「闇の勢力によって巧妙に隠されたパワースポットが本来の役割を取り戻す為のワークをする」とか言ってます。
また、
「チベットも地球のチャクラで、チベットが解放されないと地球は真の開放やアセンションが出来ない」
と言っており、場合によってはチベットにも行くそうです。

87 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/08/28 19:03
>83
今回の任務は火星の接近に関係あり?>火の勢い
ヨーロッパの熱波といいファイヤーパワーが感じられる。

90 :248 ◆HsptrkZmYk :03/08/28 20:39
叔母の考えていることはさっぱり分かりません。普段から言動変だし。
何の前触れも知らせもなく消えてしまうので、多分ある程度は秘密に行動してるんでしょうけど。

今度帰ってきたらカレー味のチャクラでも開いてたりして(自暴自棄)。

91 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/08/28 21:09
248さんのおばさんはいまいろんなスレで言われている
地震や天災など近々あるとは言っていませんか?

95 :248 ◆HsptrkZmYk :03/08/28 22:08
>>91
特にそういうことは聞いてません。

57 :248 ◆HsptrkZmYk:03/09/09 18:02
以前、東北に封印された『ウシトラの神』の話を叔母から聞いたことがあります。

59 :248 ◆HsptrkZmYk:03/09/09 18:18
それは私がまだ子供だった時、お正月に家族と祖父母も叔母も全員でお雑煮を食べるときに起きた事です。

60 :248 ◆HsptrkZmYk:03/09/09 18:37
私は特にお雑煮が好きだったわけではないのですが、叔母は何故か私にお雑煮を食べさせたがらなかったんです。
理由は、『お雑煮』は闇の勢力が古代の封印された神の体を切り刻んで、何も知らない民衆に食べさせるという、
呪術的(魔術的)な意味があるからだそうです;
日本へ渡来した闇の勢力は目に見えない次元で日本を操り、日本にもともといた神々の土地を侵略し、
その土地の神を封印・抹殺する活動を行っていたそうです。
お雑煮という風習を民衆に植え付け、呪術的な意味で神々の体は永久に喰われ続けているんだとか。
長年の習慣で毎年お雑煮を食べている民衆は、無意識に闇の勢力に手を貸してるんだそうです。
私はまだ子供で無垢だから、闇の勢力の影響を少なくさせることが出来るかも知れない。
どうやらおばはそう思って、私を闇の勢力の呪術に関与させたくなかったらしいです。
みんなあきれ返ってしまい、私は気味の悪い話を聞いて食欲をなくし、その時はお雑煮を食べませんでした。
今は出されれば食べてますが。

また、その封印された神々の中で最も強力な神が『ウシトラの神』といわれており、
今でも闇の力の隙をくぐって、自由に出来る僅かな力を使って、
ほんの一握りの人間にメッセージを送っているとのこと。
メッセージを受けた彼らは、闇の隙を突いて自由になったウシトラ神の力を代々一族で守っているとか。

62 :248 ◆HsptrkZmYk:03/09/09 18:44
そして、ウシトラ神の力に再び完全な封印を施すものたちと、目に見えない次元で戦いが続いており、
現在ではウシトラ側が少し力が安定して来てるとのこと。
戦いによって我々の物理次元にも時々余波が起こるそうです。
また、ウシトラ神はかつて十和田湖や田沢湖など日本の東北部に都市を築かせて、
神の力で統治していた事もあるらしいです。
室町時代くらいまで東北部の神の力は存続していましたが、
闇の力の不意打ちで津波によって力が滅ぼされたとのこと。

296 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/12/10 17:52
アステカの祭壇の話をした者です。規制解除されてやっと書き込みが出来ました。
インドから叔母が帰ってきました。
しかし、腰をいためており、叔母曰く、
「エネルギースポットの封印を解いた事を快く思わないあちらの世界のモノからのささやかな嫌がらせ」
だそうです;

299 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:03/12/10 20:04
>>296
教えて。いったいあのテレビで放映した心霊写真と叔母さんの行為のどこにつながりが有るの?
過去レス読んだけどいまいち分からない。
誰が生け贄になるの?知っている範囲で教えて下さい。

300 :296:03/12/10 20:43
わたしにもさっぱり。叔母の話は支離滅裂ですから。
ただ、両者とも『アステカ』という単語が入っているのでこのスレ向けかと。
生贄は誰か特定の人がなるわけではなさそうです。
『生贄』がそのままの意味なのか。何かの象徴的な解釈がなされる物なのか・・・

どうやら、封印された太古のエネルギーが再び目覚めてこの次元に存在を維持するためには、
こちらの世界で言うと、何らかの『栄養』となる物が必要なんだそうです。
特に、かつて生贄の儀式のあった神々の場合、その『栄養』となるものの補給が必要なんだとか。
それがないとこの世界に存在を意地できず、より高位の世界へ戻ってしまい、最後には拡散してしまうんだとか。
叔母が話すことの意味は私にもさっぱり・・・

669 :296:04/01/10 23:57
叔母の腰は完治しました。仲間のヒーラーが何度か来て治してくれたとの事。
現在、出雲に行った仲間を自宅で遠隔サポート中なんですって。

127 :◆IApAHNvIKg:04/03/18 17:24
以前、アステカの祭壇と叔母が関係しているのではないかと書いた者です。
もう書き込みをすることができなくなりました。理由は申し訳ありませんが説明できません。
どう説明すればいいのかわからない、という部分もあります。
この国を出なければならなくなったので、2ちゃんを見ることもなさそうです。
こうなる前に少しでも誰かに打ち明けることができてよかったです。
少し心が楽になったし、私の言葉の記録は残るから。

聞いてくださった方ありがとうございました。

175 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/03/21 07:48
>>127
インターネット上だけでなく本にまで載って残るみたいですよ?

226 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/03/25 00:24
アステカの話って、叔母さんが地球防衛のための任務を背負っててとかいう話ですよね?
最初に読んでから、後のスレ見てなかったんですが、>>127で出てくるまで音沙汰無かったんですか?

>>175
インターネット上だけでなく本にまで載って残るみたいですよ?

これがすごい気になったんですが、、、本に載ってる話なの?!
どなたか教えて下さい。
アステカの話をしてくれた方も、良ければその後の話を聞かせて下さい。

227 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/03/25 00:33
>>226
最初に祭壇の話を書きこんだ者ですが、
私が霊能者達に聞いて回ったときには、地球防衛みたいな話は聞きませんでした。
古い恐ろしいものが復活するみたいなニュアンスだったように思います。
ただ、>>127さんの話しはとても興味深かったです。取材したいと思ったくらいに。
でも、先を越されちゃったようですね。

230 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/03/25 12:32
>>227
本に載ってるの、あんたの話の方だよ。

232 :175:04/03/25 23:24
>230
タイトルだけ見て勘違いしてたよ…訂正スマソ

236 :227:04/03/26 00:52
>>230
ああ、そうだったんですか、私も勘違いしてました。
訂正ありがとうございます。
ちょっと立ち読みしてみようかな。

237 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/03/26 22:22
226です。
レス下さった方、ありがとうございます。
>>227さんの話にも相当ビビッた記憶が・・・・。

アステカ叔母さんの方は、はじめに書かれてから音沙汰なかったんでしょうか?
久し振りのカキコで、いきなりこの国を出ますって・・・・何があったんだろう。。
指摘してた方もいましたけど、国外に出てもネットを繋げることは出来ますよね?
またカキコして欲しいなあ。

392 :127 ◆8Ebo558oW6:04/04/08 01:44 ID:to7kiofs
saigo no kakikomi wo simasu.
korekara netto ya keitai no tuujinai titai he
hairiimasu.
kakikomi wo miteiru subeteno hito e.
nanimo shinpai shinai de kudasai.
torippuwo kaeta imiha kotirano mondaidesu.
torippu&angou no imi wo shiruhitodake ni wakare ba juubun.
musiro watasi ha nisemono dato omottekudasa
i.

ningenno shuugoutekiisiki ni aru tikara wo huuin sita kamigami ga
iru. karera ni huuinsareta kamigami mo iru to oba ga iimasu.
kono tikara ha tikyuu no iji ni kakawaru juuyou na mono.
huuin sareta kamigami no hukkatu ha tikarano hukkatu no yobimizu.
tikara gayomigaeru to buturi
sekaideha
eiti ga hukkatu
suru.
darekaga yagate sorewo omoidasuhi ga kuruyouni shinkantati to hukasi no sonzai tati to obatati ga
korekara hajimemasu.
no. hajimaru to iubeki deshou ka. tokuteino monono isi wo koeteirunodakara.
watashi no koto wa shinpai shinai de wasutete kudasai. nanimoarimasenkara.

matomattakakikomi dekinakute gomennasa
i.
yappari umaku setumei dekinai.
sa yo na ra.

400 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/03/27 23:20
アステカの祭壇ね…生け贄の儀式が行われた場所かな。
詳しいわけじゃないんだけど、アステカの人々は太陽を神として信仰してて、定期的に生け贄を捧げたんだと。動物ではなく、人間の心臓を。
勿論、アステカの人々にとって生け贄になるのは神と一体化することだから、選ばれた人はもとより、家族や親族もとても誇らしいことだったろう。
しかし、儀式は苛酷さと凄惨さを極めるもの。
両手足を縛られて、祭壇に仰向けに磔にされて、生け贄の人は生きたまま、神官に胴を掻っ切られて捌かれ、ドクドクと動く心臓をえぐり出される。もちろん、麻酔なんてものは無い。
生け贄となった人が味わう痛み苦しみは、想像を絶するものだろう…
真っ赤な血を流しながらうごめく心臓は、太陽そのものと同等に見られていたから、神官は、えぐり出した心臓を太陽に掲げて、お納めくださいと贄として捧げていた。
ざっと説明するとこんな感じだけど…宗教的な意味合いや、儀式を行っていた人たちにとっては神聖な象徴でも、
そういう儀式になじみのない私たちにとっては、生きたままの人間が何人も捌かれて殺されたという生々しい事実だけが印象に残るわけで…
そういうものが写真に写りこむってことは、やっぱり不吉なイメージが浮かぶのかもしれないね。

402 :あなたのうしろに名無しさんが・・・:04/03/28 01:20
アステカの祭壇ってただの光の反射じゃなかったっけ
心霊現象でもなんでもなかったから、心霊番組でも取り上げなくなったとかそんな話だったような

参照元:★表に出てない、あなたの知らないヤバイ話★

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