読み物

【読み物】海外の都市伝説ってどんなのがあるの?

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1:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:28:50.79 ID:H23XHKzR0
日本に口裂け女やメリーさんがあるように、海外にも多くの都市伝説ってあるはず
日本で全然知られてない奴を教えてくれ

6: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:31:13.83 ID:IBBSGnVL0

切り裂きジャックはマジもんだしなぁ

切り裂きジャック
1888年にイギリスで連続発生した猟奇殺人事件の犯人の通称。この事件は未解決事件である。
1888年8月31日から11月9日の約2ヶ月間にロンドンのイースト・エンド、ホワイトチャペルで
少なくとも売春婦5人をバラバラにしたが、犯人の逮捕には至らなかった。

署名入りの犯行予告を新聞社に送りつけるなど、劇場型犯罪の元祖とされる。
神経症患者から王室関係者まで、その正体については現在まで繰り返し論議がなされているが、
1世紀以上経った現在も犯人は不明。

切り裂きジャックは売春婦を殺人の対象に選んだ。犯行は常に公共の場もしくはそれに近い場所で行われ、
被害者はメスのような鋭利な刃物で喉を掻き切られ、その後、特定の臓器を摘出されるなどした。
そのような事実から解剖学的知識があるとされ、ジャックの職業は医師だという説が有力視されている。

ただ、このような事件が起きていた間に、被害者の女性たちが警戒心もなく犯人を
迎え入れている形跡がある事から、実は女性による犯行とする説もあった。
また、犯行は1年以上続いたという説もある。

「ジャック」とはこの場合特定の人物の名前を示すわけではなく、
日本でいう「名無しの権兵衛」のように英語圏で呼び方の定まっていない男性を指す名前である。
http://ja.wikipedia.org/wiki/切り裂きジャック

10: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:33:56.00 ID:mw8xW+v20
オーストラリアで起こったインド人連続殺人事件

在豪インド人連続襲撃事件
オーストラリア政府は人口増加を目的に1980年代からは白豪主義を撤廃し、多文化主義の多民族共存国家をスローガンとして世界中から移民を受け入れて来た。21世紀になると人口が爆発的に増加傾向のあるインドからの移民・留学生も急激に増え始め、留学生だけでも9万3000人(2009年)となり、その多くがシドニーとメルボルンに在住している。そして職種によってはインド人が独占する職場も見受けられるようになり、インド人を良く思わない風潮が出始め、ついには新聞でも「カレー臭い」「シャワーを浴びろ」などインド人を差別する表現も目立つようになった。

オーストラリアでのインド人の被害者は2009年6月初めから三年前までに約1500人が襲われ、メルボルンはその一年前に遡る期間に70件を上回る襲撃事件が発生し、5月31日にはインド人留学生数千人が抗議の座り込みを行った。一方シドニーでも4月だけで襲撃事件は約20件も発生していたが、そのほとんどの学生は告発して面倒が起こり永住権が取れなくなる事を恐れ警察に届け出なかった。2009年4月以降は、毎月平均40件以上となっている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/在豪インド人連続襲撃事件

16: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:39:11.95 ID:H23XHKzR0
>>10
これ都市伝説っていうか現在進行形の事件だ。確かに怖いけど

11: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:34:59.05 ID:EFF3Xt6b0
メンインブラックも都市伝説だよね
UFO関連の事象に遭遇すると、黒服の男がやってきて
みたいな

メン・イン・ブラック
黒衣の男、ブラックメンは、UFOや宇宙人などの目撃者・研究者の前に現れ、警告や脅迫を与えたりさまざまな圧力や妨害を行う謎の組織とされ、実在するしないに関わらず、その存在自体が一種の都市伝説や陰謀論となっている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/メン・イン・ブラック

12: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:35:48.87 ID:fsQFpGWO0

チュパカブラとかUFO関連とか

http://ja.wikipedia.org/wiki/未確認生物一覧

チュパカブラ
1995年2月頃に初めてプエルトリコでその姿が目撃され、
チリやメキシコ、アルゼンチンなどの南米各地、さらにはアメリカにまでその目撃例がある。

その被害は家畜に留まらず、人間も襲われている。これは現地でニュースとして扱われており、
日本でも一部報道された。「チュパカブラによるものではないか」という推測を含めれば、
被害件数は1000件を軽く越えるという話もある。しかし、単にヒステリックに騒がれたと思われる例もあり、
厳密に統計がとられているわけでもないので確定されてはいない。
大半の目撃例は皮膚病を患って毛が抜けたコヨーテだという。
http://ja.wikipedia.org/wiki/チュパカブラ

13: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:37:12.00 ID:H23XHKzR0
>>12
妖怪は好きだけどUMA系の怪物は怖いわ…
巨大な水棲生物ってだけでもう落ち着かなくなるな

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17: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:39:31.15 ID:fsQFpGWO0
>>13
UFOやUMAの写真を年代別見てみるといい
なぜか、どんどんリアルになって行っているから
ただ、CGが発達し始めた時期はポリゴンぽいの多いんだよなぁ
生物の進化は神秘に満ちてるよね

14: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:37:22.86 ID:n4hsAX0G0

  • NYの下水道には巨大なワニが生息している
  • マリリンモンローやプレスリーの目撃情報
  • 家や車の中にいると突然黒目だけの少年少女が入れろとドアを猛烈に叩く

22: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:41:28.28 ID:H23XHKzR0
>>14
黒目だけの少年少女こええわ。
ググったら画像出てきたけどホラーゲームまんまだわ

18: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:40:09.22 ID:ygbIxjXD0
アメリカの都市伝説って日本みたいな幽霊・怖い系はあんまり聞かないな

でも映画のナショナルトレジャーがモロにアメリカの都市伝説って感じ

  • インディアンや独立時の財宝
  • 独立宣言書の暗号・・・etc

20: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:40:53.01 ID:Zz3by69S0
有名人の生存説死亡説はどこにでもあるよね

21: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:41:09.73 ID:OGD9PzeE0
ホムセンでアジア製の安いぐるぐる巻になってるカーペットを買ったら
中から蛇が出てきて咬まれたとか
本でいろいろ読んだけど半分くらいそれただの笑い話じゃね?という内容だよ

23: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:41:30.35 ID:j/anXyYI0

ブラッディ・マリー

Bloody Mary = 花子さん
Ouija Board = こっくりさん

どっちが先かはともかく結構似たようなもんが多い

ブラッディ・マリー
アメリカ合衆国の都市伝説に登場する女性の幽霊。

真夜中に鏡の前に立ち、名を呼ぶと姿を現すとされる。肝試しとして行われることが多い。呼び出す方法は、真夜中に一人で鏡の前に立ち3回名前を呼ぶというものが基本だが、その場で3回まわる、蝋燭を灯すなどいくつかのバリエーションが伝わる。家の鏡のほかに、生前にゆかりがあった場所で車のバックミラーに姿を現すというバージョンもあり、その場合は一人以上でも、一度でも彼女を話題に出せば姿を現すとされている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ブラッディ・マリー

24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:41:37.82 ID:uBCfgiJy0

バズビーズチェア

座ると死ぬイスとか。

呪いのイス「ザ・バズビー・ストゥープ・チェア」

702年、イギリスの北ヨークシャー州、サースク村に住むトーマス・バズビーは、妻の父親を殺害した罪で絞首刑に処され、殺人犯としてその一生を終えた。
彼には生前、長年愛用したとてもお気に入りのイスがあり、暇があればこのイスでうたた寝をするというくらい、そのイスが気に入っていた。

このイスは彼の死後も当然残ったのだが、このイスにはバズビーの呪いがかけられているのだという。

バズビーの死後このイスは、妻が家財道具を処分した一環で、「バズビー・ストゥープ・イン」というパブに置かれることになった。ちなみにこのパブの名前は処刑されたバズビーからつけられたものである。

パブに置かれたこのイスは、それが元殺人犯のものであったことや、持ち主が絞首刑になったこと、このイスには呪いがかけられている、などの色々な噂が広まり、酔った勢いで面白がって座る人たちが結構いた。

だが呪いの噂は本当だったのだ。第二次世界対戦中、パブで酒を飲んでふざけてこのイスに座った兵士たちは全員戦死した。その後も噂が噂を呼び、ますます有名になったこのイスは、パブで酒を飲んで気が大きくなった若者たちが度胸試しをするのに格好のネタとなった。

24歳のある空軍のパイロットは、「バズビー・ストゥープ・イン」で仲間たちと酒を飲んでいた時、話題がたまたま、この呪われたイスのことになった。

「俺はそんな呪いなんて信じないよ。」と、彼は軽く言い、そのままイスに座ってみせた。だがその数時間後、彼は交通事故に遭い、この世を去ってしまったのだ。

また別の建築作業員は仲間が止めるのもきかずこのイスに座り、その翌日、仕事中に屋根の上で作業をしていた時に足を滑らせて地上に転落し、首の骨を折って死亡した。

バズビーが死んで300年以上経つ。その間このイスはずっとパブに置かれ、呪いの話は地元ではかなり有名になった。だがそれでも、面白がって座る者や呪いを否定する人たちは後を経たず、年間で数人はこのイスに座った。

その数は300年で61人。そしてその61人はイスに座った後、極めて短期間で全員が死亡している。

パブのオーナーもさすがに気味が悪くなり、誰も座らせないようにするためにこのイスを、地元の博物館である「サースク博物館」に寄付することにした。

博物館で「ザ・バズビー・ストゥープ・チェア」と名づけられたこのイスは、別名「死を招くイス」と呼ばれ、もうこれ以上、誰も座ることが出来ないように、今では天井からロープで吊り下げられて展示されている。

参照元:http://ww5.tiki.ne.jp/~qyoshida/kaiki2/114bazubee.htm

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24: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:41:37.82 ID:uBCfgiJy0

マリーセレスト号は?

メアリーセレスト号
1872年にポルトガル沖で、無人のまま漂流していたのを発見された船である。
発見当時、なぜ乗員が一人も乗っていなかったかは今もって分かっておらず、
航海史上最大の謎とされる場合もあるが、事件には様々な尾ひれが付けられ、
実際以上に不可思議な事件として都市伝説化しているものである。

http://ja.wikipedia.org/wiki/メアリー・セレスト号

49: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:54:04.31 ID:H23XHKzR0
>>24
バズビー・ストゥープ・チェアは面白いが怖くないな
座らなきゃいいんだもんな
マリーセレスト号のwiki読んだが、これも面白いわ。
でも船内びしょ濡れだった理由がわかんないな

25: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:41:55.58 ID:cAaL00/L0

ブギーマン

ブギーマン
ブギーマンには、いかなる特定の外観もない。
実際のところ、同じ近所でも家によって全く異なる姿で信じられていることもある。
多くの場合、ブギーマンは子供たちの心の中で、いかなる形も持たず、
単に不定形の恐怖が実体化したものである。

気になる恐ろしい人物や事象に対し比喩的に用いられることもある。
親は、子供が言うことを聞かない時に「ブギーマンがさらう」と脅し、言うことを聞かせようとする。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ブギーマン

26: ワイト:2012/05/31(木) 09:42:22.95 ID:Z93isXkk0

(´・ω・`) ヒトラー生存説

南米で余生を送り20年前まで生きていたという説がある。

28: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:42:57.82 ID:rcruqTn20

This Man

※画像閲覧注意

https://sanblo.com/wp-content/uploads/2021/05/thisman.jpg

57: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:03:04.72 ID:H23XHKzR0
>>28
This Manくっそこええ…画像のおっさんが妙に笑ってる感じですげえ不気味
こういう回避不可の怪異ってかなり恐怖心煽るな。猿夢と同じで

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30: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:43:39.15 ID:fsQFpGWO0
後は、Xファイルの事件を観ると分かり安いよね
http://ja.wikipedia.org/wiki/Xファイルのエピソード一覧

31: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:43:42.77 ID:n4hsAX0G0
あと蛇の卵飲み込んだらどんどん痩せてくから
病院行ったら腹の中に蛇がいたって話

32: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:43:44.64 ID:OGD9PzeE0
老婆がエレベーターに乗るとでかい犬をつれた大柄な黒人男性が入ってくる
黒人が「レディ!シット!!」と怒鳴るので老婆はびびってしゃがむ
だが犬の名前がレディで、その黒人は有名人の○○(スポーツ選手だったり俳優だったり)
で、老婆はびっくりさせたお詫びをしてもらったのであった

37: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:46:58.61 ID:fsQFpGWO0
あぁ、アメリカで有名なのって天使の師団とかいう名前の無敵兵士伝説があるはず
大きな戦争の時に現れて窮地を救ってくれる精鋭部隊
その部隊を見た帰還兵は沢山居て、イラク戦争でも現れたそうな

39: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:47:52.70 ID:zgnm7kHFO
>>37
その話めちゃくちゃ昔からあるよな

48: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:53:56.42 ID:fsQFpGWO0

後は、壁から血が滲み出る家(新聞などのメディアが代々的に取り上げた家)

人肉まんじゅう、赤ちゃんスープ(中国)

>>39
どう考えても、アメリカ軍のステマだよね

事故死した少年の奇跡? 部屋から染み出る「謎の液体」求める人が続々。

オーストラリアの民家の壁から、ある日突然、謎の黄色い液体が染み出した――。そんな不思議な出来事が現地メディアなどで話題を呼んでいる。今から3年前、この家に住む少年が自動車事故で亡くなってから染み出すようになった謎の液体は、体に問題を抱えていた人々の治癒に効果があるとの話が広まり、いまや世界各地から拝みに訪れる人が後を絶たないそうだ。

英紙デイリー・メールによると、この少年は2006年9月に、自動車事故で亡くなった当時17歳のマイク・タナウスくん。若くして亡くなった息子の死に直面した両親と兄姉は悲しみに暮れ、彼の部屋で祈りを捧げ続けていた。すると、同年の10月11日に不思議な出来事が起こる。

その日、マイクくんの家を訪れた友人らは、敬虔なキリスト教徒である家族のために、聖母マリアの像を持参した。像を受け取った母リーナさんは「その瞬間、壁にしずく(=黄色い液体)が垂れていることに気が付いた」そう。触ってみると、しずくは油のようなものだったが、「なぜ壁から染み出てきたのか、全く分からなかった」という。

しかし、液体はどんどん壁から染み出るようになり、いまやほかの部屋からも染み出るほどで、あるときは「MIKE」と文字を浮かび上がらせ、またある時は十字架が現れた。家族は「マイクが起こした奇跡の油」と信じ、この話を知った近所の人たちも家を訪れるように。そしていつの頃からか、液体を肌に塗って祈るようになったそうだ。

やがて「油が効いた」という人も出現。豪紙デイリー・テレグラフによると、昨年訪れた近所の女性は、医師から「3人目の子どもはできないだろう」と言われて悩み、マイクくんに祈りを捧げたという。それから1か月後、女性はマイクくんの家にチョコレート1箱を持って訪れ、「妊娠したんです」と笑顔で報告。ほかにもデイリー・メール紙では、「12年間子どもができなかったメルボルン在住の女性が、祈りを捧げてから数か月後には妊娠」「ある女性はガンが治った」「6つの奇跡があった」と、“奇跡”の具体例を紹介している。

家族は液体の成分を分析してもらい、「水、金、安全な濃度のウラン」(デイリー・メール紙より)を含んでいることが分かったが、どこから生成されているのかは解明できなかった。父ジョージさんは「疑うまでもなく、これは奇跡。彼は神とイエスを愛していました。彼はこの家にいて、油は彼の魂です」と語っている。また、地元にある教会の神父も「奇跡がそこで起こっている」(デイリー・メール紙より)とコメント。液体は今後、バチカンのローマ教皇庁に送り、さらなる調査を依頼する予定だ。

現在は海外からも「奇跡の油」を拝みに来る人がいるそうで、土日には家の前の道が人でふさがれるほどの賑わいになっているという。

もちろん、怪しげな現象や、事が治療行為のような形にもなっているため、懐疑的な声もある。しかし、家族は“マイクくんが起こした奇跡”を疑わず、「あなた自身で見に来てみてください」(デイリー・テレグラフ紙より)と意に介していない。不幸にもこの世を去った少年だが、今は見えざる力で、少なくとも“奇跡”を信じる家族や多くの人々に幸せをもたらす存在となっているようだ。

参照元:https://news.livedoor.com/article/detail/4518665/

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38: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:47:48.98 ID:b04zztJc0

エイズの世界へようこそ
エイズ・メアリー
エイズ・メアリーとは都市伝説の一種である。
観光等である国を訪れた男性が行きずりの現地女性と一夜を共にする。翌朝起きてみると女性はいなくなっていた。身づくろいをしようと洗面台に向かうと鏡に「エイズの世界にようこそ (Welcome to the world of AIDS) 」と大きく口紅で書かれている、というのが基本的な筋である。舞台は日本国外であることが多いが、日本国内とされることもある(日本での名称はルージュの伝言)。

エイズ・ハリーと呼ばれる、この都市伝説の男性版も存在する[2][3]。こちらの話では、一夜を共にした男性から「帰りの飛行機の中で開けてくれ」と言われて渡されたプレゼントの箱を女性が飛行機の中で開けると、上記のメッセージと棺桶型のブローチが入っていた、となっている。

イギリス、オーストラリア、カナダ、アメリカの各州、スウェーデン、ドイツ、バーレーン等の国々では、エイズウイルス感染者であると自覚しながら相手にそれを明かさず感染予防をしない性行為をした人間を性犯罪者として取り締まっている。

エイズ関連の都市伝説には「同性愛者に襲われた人が「僕はエイズだ(I am AIDS)」と言って逃れようとすると相手が「俺もだ(Me too)」と返してきた」というものがある。

参照元:http://ja.wikipedia.org/wiki/エイズ・メアリー

34: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:47:48.98 ID:b04zztJc0

見世物小屋のだるま
見世物小屋のだるま
戦前の見世物興行であった実話、また誘拐・拉致された女性が両腕両脚を切断され、「だるま女」として慰み者や見世物とされているという実態は明らかではない都市伝説

■都市伝説のだるま女
1980年代初頭に流布し始めた都市伝説で、「パッケージツアーで日本国外を旅行していた女子大生が、試着室に入った後に行方不明になり、数年後に別の国の街角で、両腕両足を切断されただるまのような姿で見世物にされているのを友人が発見する」というあらすじである。
試着室で女性が行方不明になるというストーリーの核心部分は、1969年5月頃にフランスで広まったデマ「オルレアンの噂」の変形と見ることができる。

この都市伝説は、日本国外から伝わってきた都市伝説が、リアリティを増すために日本人にとって身近なディテールに置き換えられて広まったものと考えられている。この都市伝説が流行した時期は、女性の大学進学率が向上した時期と一致し、また海外旅行が女性を中心に急増し始める少し前の時期であった。
この都市伝説からは、男性に先駆けて海外旅行という余暇の楽しみ方を実践しはじめた女子大生に対する戒めという意図が読み取れる。

■歴史上のだるま女
漢王朝を興した劉邦の正妻呂后は夫の死後、自分が生んだ劉盈(恵帝)の地位を脅かしかねないと、劉邦の側室であった戚夫人の手足を切断、人彘(じんてい:彘は豚の意で人彘とは「人豚」というような意味)と称した。これは『史記』に記載され、呂雉の残忍さを表す逸話である。

中国史上、唯一人の女帝である武則天も、亡夫高宗の寵愛を争った王氏(前皇后)・蕭氏(前淑妃)両名の四肢を切断後、胴の長い方を「蟒」、胴の短い方を「梟」と呼んだ。

1985年に日本で公開された中国映画『西太后』の中で、清王朝末期、皇帝の寵愛を受けていた麗姫は西太后に妬まれ、だるま女にされているが、これはフィクションであり事実ではない。
実際の麗嬪(麗妃)は咸豊帝の唯一の娘・栄安固倫公主を生み、咸豊帝の没後も後宮で静かな余生を送った。同治、光緒期には麗皇貴妃、麗皇貴太妃に加封され、1890年に54歳で死去した。死後、荘静皇貴妃と諡され、東陵の咸豊帝の定陵の妃園寝(側室達の墓)に葬られている。

http://ja.wikipedia.org/wiki/だるま女

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40: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:48:21.88 ID:OGD9PzeE0
スポーツカー欲しいなーでも金無いなーと思ってる学生が
新聞を見てると「ポルシェ5ドルで売ります」という広告を見つける

連絡をとって売主に会いに行くと豪邸に住んでいる奥さん
「ほんとに5ドルでいいんですか?」「ええいいんですよ」
旦那が浮気した腹いせに、旦那が大事にしてるポルシェを勝手に売っぱらっちまったそうだ

47: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:53:31.98 ID:mw8xW+v20
>>40
何の話だよww

50: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:55:31.01 ID:OGD9PzeE0
>>47
アメリカだからか車関係の都市伝説がやたら多い
こういう、めったにチャンスが無いが高級車を
たやすく手に入れられた人がいるという都市伝説があるんだ

ほかにも「人気のスポーツカーの中古車が激安!
しかし前の持ち主の死体と一緒に荒野の真ん中で1ヶ月放置
されてたので臭いが取れません」といったものとか

42: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:49:22.04 ID:wWUgxQf+0

ベッドの下の男

とかってもともとアメリカの話じゃなかったっけ?

ベッドの下の男

ベッドの下の男(ベッドのしたのおとこ)とは、アメリカの都市伝説の一つ。「下男」「ベッドの下の通り魔」「ベッドの下の斧男」等と呼ばれることもある。

■あらすじ
マンションで一人暮らしをしている女性の部屋に友人が遊びに来た。部屋にはベッドが一つしかないので、自分はベッドに寝て、友人は床に布団を敷いて寝させることにした。夜も更けて寝ようとする女性に、突然友人は外へ出ようと誘う。あまりにしつこく誘う(コンビニに行こうと言いだし、女性が「一人で行けばいい」と言っても、どうしても一緒に行きたいと強引に誘うパターンが多い)のでしぶしぶ部屋を出ると、友人は血相を変えて彼女に「ベッドの下に包丁を握った男がうずくまっている」と言った、という話。

■解説
対象が友人の友人であったり、姉妹であったり、友達大勢であったり、男が持っている凶器が斧や鎌であったり[1]、男が隠れているのがクローゼットの中であったり[5]、押入れであったり、舞台が海外のホテルや山中のペンションであったりと似たような様々なバリエーションが存在する。

■発祥
アメリカ発祥の都市伝説ではあるが日本にも伝わっており、1994年に文京女子短期大学で行われたアンケートによると、既に当時の女子短大生たちの間にはこの話が浸透している。また1998年には雑誌『ダカーポ』9月号にて、20歳代のOLから自身の体験談として同様の話が投稿されている。またレディースコミックへの読者投稿で、渋谷区で偶然入ったラブホテルのベッドの下に女が潜んでいたという話があるが、ノンフィクション作家・宇佐和通は、これは都市伝説を知った者が自分でアレンジして投稿したものとみている。

この話の元ネタは映画『ラストサマー』であるという説もあるが、アメリカではかなり昔から同様の話が存在していたようなので、『ラストサマー』がその話を用いたと考えるべきである。また都市伝説との関連性は不明だが、同じくアメリカで1912年に同名の『ベッドの下の男』(Tha man under the bed)という題名の映画が制作されている[6]。またヨーロッパでも類似の都市伝説として、あるホテルに泊まった男性が、ベッドの上で寝煙草をしていて煙草を床に落としてしまったところ、ベッドの下で何者かの手が煙草を揉み消すのが見えたので、「トイレに行きたい」などと独り言を言いつつ部屋を出て難を逃れたという話がある。

この話はテレビ朝日の深夜ドラマ『ココだけの話』や『渋谷怪談』で映像化されている。また、2011年8月25日深夜に放送された日本テレビのオムニバスドラマ「新あなたの知らない世界」内の1話「覗くな」においては、同じく有名な都市伝説である「偽の警察官」と共にこの話が題材として扱われた。

日本の鎌倉時代の説話集『古今著聞集』にも、旅人が通りがかりの空き家に泊まったところ、室内に鬼が潜んでいることに感付き、それとなく外に停めてある馬の様子を見に行くふりをして家を出て難を逃れるという、類似の説話がある。このことから妖怪研究家・山口敏太郎は、この都市伝説の発祥地がアメリカとは断言できないとしている。

なお、都市伝説のみならず、以下のように現実の事件の事例もある。

  • 2001年1月18日、東京都中野区で、女子大生の部屋にストーカーの男が留守中に忍び込んでベッドの下に隠れ、発見されて逮捕された。
  • 2020年12月31日、徳島県鳴門市で、30代女性が午前2時ごろに帰宅したところ、ベッドの下から人の息遣いが聞こえたため、電気をつけたまま友人宅に行き難を逃れる事件が発生。住居侵入の現行犯で50代男性が逮捕された。

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44: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:50:48.72 ID:+FHje4qp0

ロールスロイス

あるお金持ちがロールスロイスで砂漠を横断するという冒険旅行を楽しんでいた。
ところが、過酷な旅がこたえたのか彼の車は砂漠の真ん中で故障してしまい、全く動かなくなってしまう。

そこで、彼はいざというときに備えて車内に積んであった
無線機を使い業者に連絡をとることにした。

すると、やがて水平線のかなたから小型飛行機が現れて彼にピカピカの
ロールスロイスの新車を届け、故障した車を積み込むと瞬く間に引き上げていったのだ。
あっけにとられながらも対応の早さに感心した彼はそのまま旅を続け、無事に砂漠を横断することができた。

さて、旅から帰って来たそのお金持ちだが、
不思議なことに彼のもとにはいつまでたっても業者からの連絡や請求書が来ない。
新車を飛行機で届けてもらったのだから、さぞや高い金額を請求されるだろうと思っていたのに。

不審に思った彼は業者に連絡してみたが、業者の方はそんなサービスはしていないという。
驚いた彼が確かに砂漠でロールスロイスが故障して・・・と説明を始めると、
相手は途中でその言葉をさえぎぎってこう答えた。
「お客様、ロールスロイスは故障いたしません」

45: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:51:05.02 ID:OGD9PzeE0

ピカピカのキャデラック

コンクリミキサー車の運転手をやってる男が仕事でたまたま家の近くを通ったので
家の様子を見るとピカピカのキャデラックが止まっていて、
中ではびしっとしたスーツを着た男と女房が楽しそうに話をしているではないか

怒った男はコンクリをキャデラックに流しこみ、そのまま仕事に戻った
その後帰宅すると、女房が泣いていた。
「あなたのためにこっそり貯金して新車のキャデラックを買ったのに」

54: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:57:28.81 ID:a2MthVFp0

レッドキャップとかだろ

レッドキャップ
レッドキャップ(英語:Red Cap、Redcap、異名:赤帽子[あかぼうし]、レッドコーム)は、イギリスの民間伝承にある、極めて危険な妖精の一種である。

直訳すると「赤い帽子」。主にイングランドとスコットランドの国境付近で出没するという。ゴブリンやオーガ等のアンシーリーコート(Unseelie Court。加害性の強い妖精、悪鬼。「祝福された者」を意味する肯定的なシーリーコート (Seelie Court) に対して、否定的な存在)の類いである。

長く薄気味悪い髪、燃えるような赤い眼、突き出た歯に、鋭い鉤爪を具えた、醜悪で背の低い老人の姿をしており、赤い帽子と鉄製の長靴を身に着けて、杖をたずさえている。斧を得物とし、これで人間を襲う。彼らの名の由来となっている帽子の赤は犠牲者の血で染められたものであり、それゆえに常に赤錆色を帯びているのだという[1]。

人と見ればその命を奪おうと強烈な殺意を持って迫ってくる極めて残虐な霊的存在であり、廃墟となった城や塔、とりわけ、過去に凄惨な殺しが行われたり流血沙汰になったりした現場に棲み、墓地などにも出没するといわれる[2]。

一人歩きの人間を見かけると、たとえ遠く離れた所にいたとしても恐るべき速さで瞬く間に接近し、斧を振りかざして襲ってくる。そうして人を惨殺した後、溢れ出る血潮を用いて帽子を染め上げることを至上の喜びとする。

弱点は、ロザリオ等の十字架であるとされる。また、捕まったときに聖書の文句を二言三言口にすれば姿を消すという。

一方、パースシャー (en) にあるグランタリー城 (Grantully Castle) にも複数のレッドキャップが棲んでいて、彼らは幸運を授けてくれるという。

参照元:http://ja.wikipedia.org/wiki/レッドキャップ

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56: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:59:31.73 ID:Hhqko0jA0

フィラデルフィア実験とかもあったな
フィラデルフィア実験
アメリカの駆逐艦〈エルドリッチ〉が、電磁波を使った実験中にテレポートしたといわれる事件。
1943年10月28日、ペンシルバニア州のフィラデルフィア海軍工廠で、の消磁実験が行われた。

巨大な船は同じ方向を向いたまま建造されるので、地球の磁場により磁気を帯びる。
これを利用して開発されたのが、磁気に反応し爆発する「磁気水雷」である。
そこで、船体を電磁波で包むことで船体の磁気を消し、磁気水雷を避けようという実験である。
また、レーダー探知を避ける実験だったともいう。

電磁場発生装置が作動すると、〈エルドリッチ〉は緑色の靄に包まれ、
レーダー上だけでなく本当に目の前から消えてしまった。
そして1600km離れたノーフォークに忽然と現れ、またフィラデルフィアに瞬時に戻ってきた。
乗組員は、行方不明、火だるま、発狂、体の裏表が逆転、壁や床と同化するなど、
甚大な被害を受けていたという。都市伝説

http://ja.wikipedia.org/wiki/フィラデルフィア実験

58: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:03:13.40 ID:ZfgaN8aPO
この間の人間の顔を食ってた男とか都市伝説級

全裸男、ホームレスの顔を食いちぎりむさぼり食う・・
全裸男は射殺 ホームレスは顔の大半を食いちぎられ重傷

米フロリダ(Florida)州マイアミ(Miami)で、全裸の男が別の全裸男性の顔を
食いちぎってむさぼり食うという異様な事件があり、現在、警察が捜査を進めている。
男は警察官に射殺されたが、顔を食べられた男性は重体だという。

猟奇的事件が起きたのは26日。マイアミ近郊のマッカーサーコーズウェイ(MacArthur Causeway)
を通行した車を運転していた人々が、おぞましい現場を目撃し、警察に通報した。

現場を目撃したラリー・ベガ(Larry Vega)さんは、地元ラジオ局に「(男に)止めろと叫んだが、もう1
人の男性を食べるのを止めなかった」と語った。ベガさんによると現場は血の海で、
ホラー映画のワンシーンのようだったという。

現場にかけつけた警察官らが男に近づき、男性の顔を食べることを止めるようにいったが、男は被害
者男性の顔にかみ付いては食べ続けた。被害者はホームレスの男性とみられる。

「あいつは顔をあげて、口の中に人肉をほおばったまま、うなり声をあげたんだ」(ベガさん)

地元紙マイアミ・ヘラルド(Miami Herald)によると、警察官が男に向けて発砲。銃弾は男に命中した
が、それでも男は被害者男性の顔を食べ続けたため、警察はさらに男に銃弾を浴びせ、
最終的に男は息絶えたという。

テレビが放映した映像には、大の字に並んで横たわった2人の男が映っており、被害者とみられる男
性は血まみれだ。ほとんど意識はなく、顔の75%が食いちぎられていた。

警察では、男が強力な新型LSD(幻覚作用のある薬物)を過剰摂取していたのではないかとみている。
(c)AFP

参照元:http://www.afpbb.com/article/(※リンク切れ)

61: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:04:43.85 ID:fsQFpGWO0

  • 地下鉄に現れる巨大ワーム
  • 13番ホームに現れる異次元空間
  • 13のつく通りに現れる黒ずくめの処刑人
  • 耳から侵入して人間を操るカタツムリ(食中アリの場合も)

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63: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:05:18.58 ID:ygbIxjXD0

エリア51

エリア51
アメリカ軍機密の航空機のテストを古くから行っていたとされ、
近年では、特にステルス機の試験飛行を行っていると考えられている。
また、「墜落したUFOが運び込まれているのではないか」とか、
「ロズウェル事件と関係しているのではないか」さらに、「グレイと呼ばれる宇宙人が居るのではないか」
とも疑われていたが、軍事機密が解除になったのを受け、オンレコで証言をした元職員により否定されている。

いずれにしても、何らかの機密事項が基地内に存在することから、
基地の敷地周辺の立ち入りはもちろん、撮影も一切禁止されており、
これを無視して進み憲兵や衛兵に見つかった場合は逮捕され、処罰される。
特に不審な場合は警告無しに発砲される事もある。
http://ja.wikipedia.org/wiki/エリア51

65: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:05:18.58 ID:ygbIxjXD0

ロズウェル事件

ロズウェル事件
1947年7月アメリカ合衆国ニューメキシコ州ロズウェル付近で、何らかの物体が回収されたことを含む、
一連のできごとを指す。ロズウェルUFO事件(Roswell UFO Incident)とも呼ばれる。

なお、付近といってもロズウェルからは70マイル離れていたが、ロズウェル陸軍飛行場
(のちの ウォーカー空軍基地(1967年に閉鎖))が深く関わったため、ロズウェル事件と呼ばれる。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ロズウェル事件

67: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:05:18.58 ID:ygbIxjXD0
Xファイル = アメリカ都市伝説

64: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:06:05.14 ID:rdTDQUNg0

タイタニック号は保険金目当てで沈められた説

66: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:06:41.61 ID:OGD9PzeE0
人類初の月面探査をした宇宙飛行士が地球に戻ってきて
インタビューで「○○さんよかったね」と意味深な発言をした
○○さんはお隣の人で、厳格なユダヤ人の夫婦。

宇宙飛行士は小さい頃、隣の夫婦喧嘩を聞いた。
「ちん●んしゃぶれだと!?お隣の坊やが月面でも歩くようになったらしゃぶってやるわ!」
と奥さんが怒鳴っていたのだ

68: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:07:51.02 ID:fsQFpGWO0

モスマン

いろいろ、思い出してる
モスマンとか原生林公園の古代樹の中には
太鼓の人食い虫が住んでるとか結構あるんじゃないかな
ちょっくら本あったはずだから探してくるわ

モスマン
1966年ごろアメリカ合衆国ウェストバージニア州ポイント・プレザント一帯を脅かした謎の未確認動物(UMA)。
宇宙人のペットであるとの説(エイリアン・ペット説)もある。

体長は約2m。腕はなく、背中に大きな翼を持つ。その翼をはばたかせる事なく、自動車よりも速く飛行する。目撃者の多くは、モスマンを一瞬しか見ておらず、モスマンの顔はあまり詳細まで覚えてはいないが、目がギラギラと赤く輝き、目と目の間隔が大きく開いていることだけは[1]、多くの目撃者の証言が一致している。ネズミやコウモリに似た「キィキィ」という鳴き声を発したという証言もある。

http://ja.wikipedia.org/wiki/モスマン

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69: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:08:16.76 ID:SE9Ceopm0

ケネディ暗殺関連の話

ジョン・F・ケネディ > ケネディ大統領暗殺事件
ケネディ大統領暗殺事件は、1963年11月22日金曜日、現地時間12時30分にテキサス州を遊説中の第35代アメリカ合衆国大統領ジョン・F・ケネディがダラス市内をパレード中に銃撃され、死亡した事件である。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ケネディ大統領暗殺事件

70: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:08:25.07 ID:b+QghD3t0

ベッドの下から手ぺろぺろしてきたから愛犬かと思ったら
次の日起きたら愛犬が殺されてて吊るされてた

72: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:09:54.02 ID:APWzmbzC0
>>70
こえー・・・

73: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:11:02.46 ID:vmotiiFV0
キース・リチャーズがヤク中を治すため体中の血液を全部入れ替えたとか

77: ワイト:2012/05/31(木) 10:15:27.25 ID:Z93isXkk0
>>73
ファン「人を殺したことはありますか?」

キース「プライベートなことは聞くな」

(´・ω・`) なんていうのもあるよね

74: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:13:44.07 ID:OGD9PzeE0
幽霊的な話は少ないねえ
ヒッチハイクの人を拾うととある家まで行ってほしいと言われる
途中の交差点で危ない目に合うが、ヒッチハイクした人が
サイドブレーキを引くなどして事故を回避する

と思ったらその人が消えてしまった
とりあえず家がすぐ近くなのでそこまで行って家の人に事情を話してみると
数年前にその交差点で事故死した子供がいたそうな

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76: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:13:57.57 ID:rdTDQUNg0
屋根の上に悪魔とまっていたという記述があり、屋根の上で寝るのはダメ。
だからスヌーピーは一部のひとからは白い目で見られる、みたいな話。

78: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:15:33.22 ID:XRA7cf480

ハーメルンの笛吹きとかはそうかな

ハーメルンの笛吹き男
1284年、ハーメルンに「鼠捕り」を名乗る色とりどりの布で作った衣装をまとった男がやって来て、
報酬と引き換えに街を荒らしまわるネズミの駆除を持ち掛けた。
ハーメルンの人々は男に退治の報酬を約束した。すると男は笛を取り、
笛の音でネズミの群れを惹き付けると、ヴェーザー川におびき寄せ、ネズミを残さず溺死させた。
ネズミ退治が成功したにもかかわらず、ハーメルンの人々は約束を破り、笛吹き男への報酬を出し渋った。

怒った笛吹き男はハーメルンの街を後にしたが、6月26日の朝(一説によれば昼間)に再び戻って来た。
住民が教会にいる間に、笛吹き男は再び笛を吹き鳴らし、ハーメルンの子供達を街から連れ去った。
130人の少年少女が笛吹き男の後に続き、洞窟の中に誘い入れられた。
そして、洞窟は内側から封印され、笛吹き男も洞窟に入った子供達も二度と戻って来なかった。

物語の異説によっては、足が不自由なため他の子供達よりも遅れた2人の子供、
あるいは盲目と聾唖の2人の子供だけが残されたと伝えられている。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ハーメルンの笛吹き男

190: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 12:24:56.67 ID:lUPM7//9O
>>78
天然痘から死ななかった子供を移動して人を救う話説

79: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:16:51.40 ID:ygbIxjXD0

リンカーン記念館のリンカーン像

霊的とは違うかもしれないが
リンカーン記念館のリンカーン像は
階段に座っている人が本気で悩んでる時に
助言を与えてくれるらしいよ

ってガイドさんが言ってた

80: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:17:50.10 ID:+5R2VQpOO
ジャッキーチェンは双子

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81: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:19:19.91 ID:rdTDQUNg0
今でも双子は不吉だから中国はどんどん養子にだしたり、
ローマカトリックは双子の入信を認めていない。

82: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:22:58.89 ID:OGD9PzeE0
カーペット屋の男がとある家にカーペットを敷き詰めた
一仕事終わったので一服しようとポケットを探るがタバコがない
ふと見るとカーペットの一部がちょっと盛り上がっている

あちゃーあそこに挟んじまったかとハンマーを持ってきて叩き潰して平らにした
車に戻るとタバコは車の中にあった。なんだここにあったのか
すると家の奥さんが聞いてきた「うちで飼ってるハムスターがいなくなったんですが見ませんでした?」
い、いや、見てませんよ奥さん・・・

84: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:27:49.17 ID:6rVqyUPji
>>82
それ、なんかのCMじゃなかったっけ

86: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:29:41.98 ID:ygbIxjXD0
霊的関係なら
・貿易センタービル跡地で空を見上げるとまだビルがあるかのように上空で仕事する人影が見える
・独立記念館に、トーマス・ジェファーソン、ジョン・アダムズ、ベンジャミン・フランクリン等の
 独立に関わった偉人がたびたび出没する
・南部のとある港町には大勢の黒人奴隷の霊集団が現れる
・ネバダ州トラッキー湖畔には冬場に体の一部を喰い千切られたような
 ドナー隊の亡霊が食料を求め今も徘徊する

87: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:30:27.79 ID:fsQFpGWO0

人を死に追いやるホープダイヤモンド

ホープダイヤモンド

ホープダイヤモンドは、現在スミソニアン博物館のひとつである国立自然史博物館に所蔵されている45.52カラットのブルー・ダイヤモンド。

クラリティはVS1。紫外線を当てると、1分以上に渡って赤い燐光を発する。紫外線を当てられて発光するダイヤモンドは珍しくないが(ダイヤモンドのうちおよそ1/3は紫外線を当てると発光する)、赤くしかも1分以上も光り続けるというのは極めて珍しく、現在のところその原理は解明されていない。

http://ja.wikipedia.org/wiki/ホープダイヤモンド

91: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:39:56.05 ID:rdTDQUNg0

  • 案山子にされた夫
  • メキシコシティの夜な夜な聞こえる美女のすすり泣き
  • キリストの手の傷が現れる神父や信者とか

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92: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:39:56.05 ID:rdTDQUNg0

聖剣伝説とかにでてくるウィルオウィプス

東南アジアで、死者の内臓がそういう帯状になってか川から這い出てる伝説。
または、川底で発生したリンが水面で発火したものとも。

ウィルオウィスプ

ウィルオウィスプ、あるいは、ウィル・オー・ザ・ウィスプは、世界各地に存在する、鬼火伝承の名の一つ。

■概要
青白い光を放ち浮遊する球体、あるいは火の玉。イグニス・ファトゥス(愚者火、Ignis fatuus)とも呼ばれる。他にも別名が多数あり、地域や国によって様々な呼称がある。 夜の湖沼付近や墓場などに出没する。近くを通る旅人の前に現れ、道に迷わせたり、底なし沼に誘い込ませるなど危険な道へと誘うとされる。

その正体は、生前罪を犯した為に昇天しきれず現世を彷徨う魂、洗礼を受けずに死んだ子供の魂、拠りどころを求めて彷徨っている死者の魂、ゴブリン達や妖精の変身した姿等であると言われている。

■伝承
その名は「一掴みの藁のウィリアム(松明持ちのウィリアム)」の意。それを裏付ける伝承が下記のものである。 死後の国へ向かわずに現世を彷徨い続ける、ウィル(ウィリアム)という名の男の魂だという。

生前は極悪人で、遺恨により殺された後、霊界で聖ペテロに地獄行きを言い渡されそうになった所を、言葉巧みに彼を説得し、再び人間界に生まれ変わる。

しかし、第二の人生もウィルは悪行三昧で、また死んだとき死者の門で、聖ペテロに「お前はもはや天国へ行くことも、地獄へ行くこともまかりならん」と煉獄の中を漂うことになる。それを見て哀れんだ悪魔が、地獄の劫火から、轟々と燃える石炭を一つ、ウィルに明かりとして渡した。この時にウィルは、この石炭の燃えさしを手に入れる。そして、その石炭の光は人々に鬼火として恐れられるようになった。

■実態
球電(自然現象)と言う稲妻の一種、あるいは湖沼や地中から噴き出すリン化合物やメタンガスなどに引火したものであるとされる。

参照元:http://ja.wikipedia.org/wiki/ウィルオウィスプ

105: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:51:34.83 ID:uBCfgiJy0
>>92
日本で言うところの人玉なんだな
そういえば聖剣のあのフォルムも人玉っぽいな

93: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:40:52.24 ID:fsQFpGWO0
西洋とか西欧の都市伝説って人間の中に紛れ込んでる的なのが多い気がする
アジアは、モロ妖怪ちっくなのが多いけど
そこら辺考えるとやっぱ宗教的な違いだよなぁ

95: キュア坊主 ◆Ocure013Nwik :2012/05/31(木) 10:43:06.68 ID:PR6DGpze0
ディズニーランドで子供が誘拐される奴

コックリさんよりはターンテーブルの方が先じゃなかったかな

191: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 12:27:06.22 ID:lUPM7//9O
>>95

ウィジャボードな

ウィジャボード

ウィジャボード(英: Ouija board、ウィジィボード)は、降霊術もしくは心霊術を崩した娯楽のために用いる文字盤。1892年にパーカー・ブラザーズ社が占い用ゲーム用品として発売した商品で[1]、ウイジャ(Ouija)とは、フランス語で「はい」を意味する Oui と、ドイツ語で「はい」を意味する Ja から作られた造語である。19世紀中盤に始まる心霊主義に起源を持つ。当時は人の死後の霊魂と会話するために振り子や自動筆記などの技術を用いていた。

ウィジャボードはアルファベットや数字などの文字が書かれたボードが一枚と、文字を指し示すためのプランシェットという器具一個からなる。 遊び方(使い方)は日本のコックリさんと似ている。複数人で文字盤を囲み、参加者全員が文字盤の上に置かれたプランシェットに手や指を添える。誰かが質問をすると、プランシェットが動き出し、回答を文字で指し示す。

プランシェットが動く理由は、人間の無意識な動きによるオートマティスムである。ある実験では、腕の筋肉電位と同時にプランシェットの動きを測定するとプランシェットが動き始める前に筋肉が収縮していた。

アメリカ海軍では、航空母艦等で艦載機等の駐機・格納・発着艦計画を検討するための机上演習盤(スポッティングボード)をこれになぞらえて「ウィジャボード」と呼ぶことがある。

参照元:http://ja.wikipedia.org/wiki/ウィジャボード

97: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:45:44.00 ID:fsQFpGWO0

  • 下水に住み着くヘドロ人間
  • ピエロが子供を・・・
  • ホームレスをさらって政府が人体実験

後は似たような幽霊系の話ばっかだな

103: キュア坊主 ◆Ocure013Nwik :2012/05/31(木) 10:51:24.50 ID:PR6DGpze0

試着室→誘拐ってあれは日本産?
忽然と客の消えるブティック

忽然と客の消えるブティック(こつぜんときゃくのきえるブティック)は、都市伝説の一つ。

■都市伝説の例

とあるブティックの試着室に入った女性が、いつまで待っても出てこない。一緒に来た夫(あるいは恋人や友人)が店員に尋ねても、「そんな客は来なかった」と返されてしまい、結局行方不明になってしまう、というもの。

行方不明者のその後には、様々なバリエーションがある。

  • 売春宿、闇奴隷市場:だるま女・中国奥地の達者につながる場合も。
  • 臓器売買:闇組織の関与が示唆される。

いずれも海外旅行中の事件とされることが多い。これは、日本でこの都市伝説が広まった1980年代初頭に女性の大学進学率が向上し、後に海外旅行が急増しはじめた社会情勢とも関係していると考えられる。この都市伝説は、1969年にフランスで広まった「オルレアンの噂」と呼ばれる都市伝説の変形であるとも指摘され、フランスの都市伝説が、当時の日本人にとって身近なディテールに置き換えられて広まったものであると考えられる。なお1981年に新婚旅行先のローマのブティックの試着室で日本人花嫁が消えて、スペインの裏町で両手足を切断された状態で発見されたという噂を追跡した『週刊読売』が外務省に確認したところ、そのような事実はないとのことであった。

■オルレアンの噂

1969年5月中旬、フランスの都市オルレアンで、ブティックの試着室に入った若い女性が次々と行方不明になっているという噂が流れた[11][10]。疑惑の対象として具体的に名指しされた店舗は6軒あり、いずれも繁盛している若い女性向けの店舗で、そのうち5件はユダヤ人が経営していた。行方不明になった女性は試着室で薬物を注射されてトリップしたまま[10][12]、各ブティックを結んでいる地下通路へと運ばれ、中近東と南米へ売春婦として売られていったと噂された[13]。誘拐された若い女性の人数は60人とされ、事件が報道されず、警察や行政も対応しないのは、新聞社や公権力がユダヤ人勢力によって買収されているためであるという噂も付随して広まった[10]。

実際にはそんな事件は発生しておらず、分別ある大人たちの大多数は噂に対して否定的だったが[14]、民衆の一部は噂を真に受けてユダヤ人に敵意を示すようになり、5月下旬には名指しされた6件のブティックが民衆に取り囲まれて暴動寸前の事態となる[10]。「噂は事実ではない」という報道が行われるようになっても事態は収束しなかったが、6月に入って「デマは反ユダヤ主義者による陰謀である」という新聞報道が大々的になされるようになると、暴動を起こそうとした人々は、自らが反ユダヤ主義者であると非難されることを恐れて口をつぐむようになり[12]、報道から10日ほどで事態は鎮静化に向かった。なお、噂の根底には反ユダヤ主義的な偏見があったにしろ、計画された陰謀の首謀者を暴くような論理的な証拠はなく、この新聞報道もまた根も葉もない対抗神話に過ぎなかったことも指摘されている。しかし噂の俎上に載った店主たちは決して反ユダヤ主義者たちが思い描くユダヤ人像に当てはまるような人物ではなく、また噂に扇動された人々も特にユダヤ人に偏見を抱くような人ばかりではなかったため、「反ユダヤ主義者によるデマ」というもっともらしい報道が広く受け入れられた。

一方、噂は各地に飛び火して、1970年代のパリ在住の日本人の間でも語り継がれていたという。パリへの旅行者を通じて、日本にも伝播していったものと見られる。やがて失踪するブティックもパリ中心だったものが、イタリアになったり、香港など東南アジアで失踪するというパターンが急増していった。

なお、人が忽然と消える話は日本の神隠しをはじめ、世界中に古来から存在する。特に「女性誘拐」というテーマの話は古くから好んで語り継がれてきた物語の類型であり、この噂もまたそうした類型が、物語の舞台をオルレアンの市民にとって馴染みの深い中世の地下通路や、ブティックの試着室というエロティックな空間へと置き換えられ、故郷から引き離される状況に薬物でトリップするというシチュエーションが重ねられて、悪役となる誘拐者の役に潜在的な反ユダヤ主義的な偏見が重ねられて誕生したものであると考えられている。この噂が人々を惹きつけたのは人々の根底にある性的なものへの好奇心と恐怖、まだ新興の商業形態であったブティックへの羨望や反感、ユダヤ人に対する差別感情などであろう。また、この噂以降、同じような都市伝説の舞台がブティックに限定されるようになったのは、この「オルレアンの噂」の影響であると考えられる。

http://ja.wikipedia.org/wiki/忽然と客の消えるブティック

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122: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 11:00:55.37 ID:OGD9PzeE0
>>103
オルレアンの噂ってのが最初かな
フランスらしいよ

104: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:51:29.57 ID:b2yh2dlB0

火事を招く「泣く少年の絵」

火事の中、絵だけは無事だったりする

火事を招く「泣く少年の絵」~だが、自らが燃えることはない

1985年、イギリスの南ヨークシャー。この年この地方では、奇妙な火事がひんぱんに起こっていた。いや、奇妙な火事というよりも、奇妙な火災現場を残す火事と言った方が正しい。

住宅の中身が全焼するほどの火事であるにも関わらず、その中でたった一つだけ無傷で焼け残った「ある物」が、しょっちゅう残骸の中から発見されるのだ。

その「焼け残ったある物」というのは、必ずしも同一のものではないが、一枚の「少年の絵」である。だが少年の絵といっても別に特別なものが描いてあるわけではない。

キャンバスいっぱいに少年が顔が描かれており、その少年は半分泣いた状態である。目に涙を溜めながらこっちを見ている、かわいらしい少年の絵だ。

なぜかこの絵画だけが、火災現場では、いつも焦げることさえなく焼け残っているというのだ。この現象はすでに数十件にものぼっていた。ある消防士などは、この絵をあちこちの火災現場で7回も発見している。

絵が火事をおびき寄せているのかどうかは分からないが、この絵のことはヨークシャーの消防士の間では有名で、消防士たちは決してこの絵を自宅に飾ろうとはしない。

1985年9月4日、イギリスの新聞である「サン」が、この現象のことを新聞で報道すると読者の反響はすさまじく、問い合わせや同じ経験をした人からの電話が殺到した。

ミッチャム在住のある住人は、
「この絵を買ってから半年後に我が家は火事に遭い、家は全焼しました。壁に飾ってあった絵はすべて燃え尽きたのですが、泣く少年の絵だけは無傷で焼跡から発見されました。」
と語った。

またキルバーン在住のある市民は、絵を買った翌日に火事に見舞われたという。

新聞で報道された5日後の9月9日。ボウトンのブライアン・パークス氏の自宅が火事に遭い全焼した。焼跡からは「泣く少年の絵」が無傷で発見された。この絵のことを知っていたパークス氏は、怒りに任せて絵を引き裂いた。

10月9日。オックスフォードのグレース・マーレイさんの家が火災に遭い、彼女はやけどで入院。彼女が部屋に飾っていた少年の絵は同じく無傷で発見された。

10月21日。グレート・ヤーマスにある、ピザ店から火災が発生。店内にはいくつもの絵が飾られていたが、泣く少年の絵だけが残り、他の絵はすべて焼け落ちた。

10月24日。ヘリングソープのケビン・ゴッドバー氏の家が炎上。この時もまた、同じ壁に何枚かの絵が掛けられていたにも関わらず、少年の絵の両脇にかけてあった絵は二つとも燃え尽きていたのに、少年の絵だけはそのまま残っていた。

10月25日。マーシーサイドのアモス家が、おそらくガス漏れであろうが、突然爆発し、炎上した。この家にはリビングルームと台所に二枚の少年の絵が飾られていたが、二枚とも無傷のまま残っていた。

消防士の証言によれば、家が全焼するほどの火事となると、壁も天井も崩れ、テレビなどの家電品も熱で溶けるという。だがそうした中にあって、いつもその絵だけが買った時と同じような状態で焼跡から発見されるのだ。

「サン」以外の新聞でも他に二紙ほど、この絵のことを取り上げては随時報道した。「泣く少年の絵」は、イギリスではデパートなどで普通に売られており、極めて簡単に手に入れることが出来る。この絵は何枚かのシリーズになっており、いずれも愛らしい少年の泣いた顔が描かれている。

ただし、この絵を買って本当に家が火事になった人が相当数いる以上、実際に買う場合でも、そのことは覚えていた方がいいかも知れない。

参照元:http://ww5.tiki.ne.jp/~qyoshida/kaiki2/105syounennoe.htm

106: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:52:12.84 ID:vmotiiFV0
立てられないといえばコロンブスの卵を思い出す
じつは卵って立つんだよね

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116: キュア坊主 ◆Ocure013Nwik :2012/05/31(木) 10:57:58.13 ID:PR6DGpze0
>>106
立つの?

128: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 11:03:10.57 ID:fsQFpGWO0
>>116
だいたいの卵は立つよ
殻の形成の問題で無理なのとかもあるけど

107: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:53:04.59 ID:tJJv6FR50
深夜、モスクワの地下鉄をダイヤに載っていない電車が走る
中にはぎっちり詰められた血塗れの労働者が虚ろな目をして乗っている

110: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:55:05.39 ID:ygbIxjXD0
スティーブン・キングの「痩せゆく男」みたいな
インディアンの呪術師が・・・・・・みたいな系は多い

112: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:56:28.27 ID:fsQFpGWO0
>>110
あいつらはインディアンとか黒人とかに酷いことしてるからな

113: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:56:45.13 ID:O98gVMQj0
これ見ると日本の原型っぽいのが一杯あるな

米国発都市伝説
http://www.fan.hi-ho.ne.jp/samata/folk13.htm

114: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:57:47.40 ID:vnTwfFiV0
アメリカのジョージア州・オーガスタ市の

動かす者を死に至らしめる、奴隷たちの怨念が宿った呪いの石
動かす者を死に至らしめる、奴隷たちの怨念が宿った呪いの石

「奴隷」とは、人権も自由も一切認められず、家畜以下の扱いを受けていた人々のことである。毎日のように強制労働を強いられ、虐待され、ミスがあると簡単に命を奪われた。

アメリカのジョージア州・オーガスタ市は、19世紀以前、「奴隷市場」があった街である。ここでは多くの黒人奴隷たちが、白人たちによって品物のように売買され、モノ同然として扱われていた。

そしてその奴隷市場の中には、一つの大きな「石」があった。「石」といっても、ただの石ではなく、反抗的な奴隷をこの上に立たせ、白人たちが寄ってたかってムチで叩き、制裁を加えていたのである。いわば見せしめのためのステージとして使われていた石であり、多くの奴隷たちがこの石の上で命を奪われた。

奴隷制度が廃止になった後、この街の長(おさ)たちは、昔の奴隷制度をしのばせる遺品として、この石を別の場所に移し、記念碑として街に残していこうと決定した。

移動させる場所も決まり、さっそく石の移動を始めることになった。だが、作業を行うことになっていた二人の作業員は、その日のうちに原因不明の食中毒になってしまい、二人とも死亡してしまった。

翌日、別の二人が作業にとりかかることになったが、今度は作業中に石が倒れ、一人が下敷きになって、圧死。またもう一人は心臓発作を起こしてまもなく死亡した。

またたく間に四人が死んでしまった。街の人々は、「虐待され、恨みを抱いて死んでいった奴隷たちの怨念が、この石にはとりついているのだ。」などと口々に噂しあった。

この作業の責任者であるジェム・トーマスは、次の作業員を募集したが、この一件が広まってしまい、誰も名乗りを上げない。

それなら自分がやるしかないということで、自分が中心となって、なんとか三人ほど都合をつけ、作業にとりかかった。だがちょうど作業に入ったその日、近くを流れるサヴァンナ河が、先日からの大雨で決壊し、付近一帯に大洪水が起こってしまったのである。

作業の方は、石を数十センチ動かしたところであった。その瞬間、河からあふれ出た水が一気に現場を襲った。三人の作業員は濁流(だくりゅう)に飲みこまれて溺死してしまった。そしてトーマス自身もその1~2週間後に肺炎を起こして死亡してしまった。

石の恐怖はますます広まり、とうとう石の移動は中止されることになった。

そして時は流れて20世紀に入り、今度はオーガスタ市の都市計画の話がもちあがった。その計画の一環で、再び石の移動を試みることになったのだ。以前の事件を知っている人々は反対をしたが、それでも「そんなものは偶然の事故さ。」と、恐れを知らぬ人たちの手で作業は始められた。

だが今回も事件は起こってしまった。作業をしていた二人を雷が直撃し、二人とも死亡してしまったのである。再び石の移動は凍結状態となった。

そしてそれからしばらくして、この街に一人の行商人が現れた。行商人はこの石を見て、店を出すのにちょうどよいから、と、この石にいろいろな物をもたれかけさせるように店のセッティングを始めた。

石を利用した、彼の店はまもなく完成した。だが、街の人々はこの石の噂を知っている。
「あんた、悪いことは言わないから、この石を使って店を出すのはやめた方がいい。この石には奴隷の怨念がとりついている。もう、何人もこの石のために死んでるんだ。」

そういって再三忠告したのだが、男は全く耳を貸さない。
「怨念とか幽霊なんてのは俺は全く信じないね。奴隷だって?あいつらは生きてたって苦しいだけで、死んでこそ幸せだったのさ。」
などと、人々の忠告を一笑に伏した。

一日二日と経ったが、特に男に変わった様子はない。四日くらい経つと、ぼちぼちとお客も増え始めてきた。このまま商売も順調にいくかと思えたのだが、男の方はだんだんと言い知れぬ恐怖を感じるようになっていた。

何が・・とは言えないのだが、何か嫌な感覚がする。すぐにでもこの場所を去りたいのだが、身体がいうことをきかない。
そして一週間も経たないうちに男は衰弱し、原因不明のまま死亡してしまったのである。

その後、1910年には、この石に車が衝突し、運転手が死亡した。そして1940年ごろにも、この石に車が突っ込み、乗っていた四人全員が死亡するという事故が起こった。

また1951年には、石の噂を聞いたハイラム・シャーフという男が「そんなものは迷信だ。」と言い放って石の移動を引き受けたが、作業に入る前に階段から転落し、首の骨を折る重症を負った。彼は一命を取りとめたが、それ以来、石の移動を試みた人物は現れていない。

参照元:http://ww5.tiki.ne.jp/~qyoshida/kaiki2/117noroinoishi.htm

115: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 10:57:49.06 ID:ygbIxjXD0
アメリカンは伝説を創りたい性質があるのか

都市伝説 → 映画
映画 → 都市伝説

がやたら多いんで、本ネタが何処の創作かどうかわかりずらい

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124: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 11:01:25.24 ID:O98gVMQj0
>>115
確かにwww

120: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 11:00:06.67 ID:jh80A19D0
道に迷ってるアラブ系の外国人を案内してあげたら
「あなたは良い人だから教えるけど、○月○日に○○でテロがあるから近寄らないほうがいい」
って言われる都市伝説あるけど、アレもアメリカにルーツがありそうだな

144: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 11:14:11.96 ID:fsQFpGWO0
死んだ赤ちゃんを大事に抱きしめて歩き回る老女

話しかけてるけど良く見ると赤ちゃんは人形ってのもある

147: キュア坊主 ◆Ocure013Nwik :2012/05/31(木) 11:18:13.11 ID:PR6DGpze0

マルボロのロゴが虐殺されたインディアンの脚ってのもあったな

逆さにすると黒人が首を吊った画像に見える

隠されたKKKの文字

KKKの白装束

隠されたフリーメイソンのシンボル

149: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 11:20:19.41 ID:jh80A19D0
>>147
タバコネタだとラッキーストライクのマークは原爆がモチーフってのは日本発かな?

152: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 11:21:44.07 ID:fsQFpGWO0
>>149
ラッキーストライクは戦時中
的のように見えることから一部の兵士から嫌われていたが
度胸のある兵士などが挑発の意味を含めて多々ヘルメットに見えるように挟んでいた

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151: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 11:21:34.23 ID:wdR+F+YS0

サンジェルマン伯爵

サンジェルマン伯爵
18世紀のヨーロッパに中心に活動したと伝えられる人物である。実在の人物としてはこの時代に
アヴァンチェリエと呼ばれて活躍した国際的山師で、都市伝説の人物としては数々のフィクションの逸話で有名。
http://ja.wikipedia.org/wiki/サンジェルマン伯爵

153: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 11:21:34.23 ID:wdR+F+YS0

DBクーパー

クーパーは実在してたけど

D.B.クーパー事件
アメリカ合衆国で発生した、身代金を要求したハイジャック事件である。単独犯による事件であり、パラシュート降下による逃亡というハリウッド映画さながらの大胆さなどから、アメリカ国内においてもっとも有名な未解決事件の一つとされる。

犯人は、身代金を受け取った後、飛行中のボーイング727の後部にあるドアを開けさせ、現金200,000ドル(2012年現在の貨幣価値にして約1億円)を持ってパラシュートで脱出した。検挙されず、また犯人の身元も不明な未解決の事件である。後に身代金の一部がコロンビア川で発見され、実際には犯人は死亡したともいわれているが、死体は発見されていない。

犯人であるD.B.クーパーはハイジャック犯としては、紳士的であったと言われている

「D.B.クーパー」はFBIの手配の際、手違いで広められた犯人の名前であるが、犯人による自称「ダン・クーパー」もまた偽名であることは確実である。

ほとんど指紋を残さないなど、完璧なまでの完全犯罪にD.B.クーパー人気は社会現象になり、FBIに「俺がD.B.クーパーだ」と名乗りだす者が続出した。

http://ja.wikipedia.org/wiki/D.B.クーパー事件

154: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 11:23:02.66 ID:fsQFpGWO0
アメリカの陰謀論は、本当にありそうなくらい不審な事件が多い。
紙幣発行してる一族が・・・って話とか

157: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 11:26:38.95 ID:vmotiiFV0

ダライ・ラマが死ぬと生まれ変わりを探してきて次の代のダライ・ラマにする

ってのはホント?都市伝説?

ダライ・ラマ
ダライ・ラマが没すると、僧たちによって次のダライ・ラマが生まれる地方やいくつかの特徴が予言される。その場所に行き子供を探し、誕生時の特徴や幼少時のくせなどを元に、その予言に合致する子供を候補者として選ぶ。その上でその候補者が本当の化身かどうかを前世の記憶を試して調査する。例えば、先代ゆかりの品物とそうでない品物を同時に見せて、ダライ・ラマの持ち物に愛着を示した時、あるいはその持ち物で先代が行っていた事と同様のくせを行ったりしたときなど、その子供がダライ・ラマの生まれ変わりと認定される。

認定された転生者は幼児期にして直ちに法王継承の儀式を受けるが、この時点ではあくまで宗教的権威に留まる。成人に達すると(通例は18歳)「チベット王」として改めて即位を執り行い、初めて政治的地位を持つこととなる。先代の遷化(死亡)から新法王の即位までの間は、摂政が国家元首の地位と一切の政務を代行する。
http://ja.wikipedia.org/wiki/ダライ・ラマ

162: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 11:29:41.91 ID:fsQFpGWO0
>>157
様式美

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161: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 11:29:19.91 ID:fsQFpGWO0
ヨーロッパ圏の都市伝説

  • 馬で闊歩する首無し貴族
  • 人を喰らう木
  • 湖に住む怪物
  • 空を覆う巨大生物(コウモリor怪鳥)
  • XX伯爵の呪われた絵画や城や家
  • 霧のでる夜に現れて命を奪っていく何か(それを見た人はみんな死ぬから何かわからない)

スリーピー・ホロウ
スリーピー・ホロウ(Sleepy Hollow)とは、アメリカ合衆国北部のニューヨーク近郊で語り継がれている伝説。小説家ワシントン・アーヴィングが1820年に発表した短篇集『スケッチ・ブック』中の一篇「スリーピー・ホロウの伝説(英語版)」として小説化されたことで広く知られる。

■概要
キリスト教国のアメリカでは教会の教義(ドグマ)から外れた霊的存在は、保守層から忌避されながらも語り継がれており、その中でスリーピー・ホロウもよく知られている伝説のひとつである。ビッグフットやジャージー・デビル程の明るさはないが、ゴシック・ホラー的な内容で現在でも人気が高い。

基本的な内容として、開拓時代のアメリカに渡って来た残虐なドイツ人騎士がいた。彼は殺されて首を斬られたが、やがて「首なし騎士(Headless Horseman)」として復活し、光る眼を持つ馬に乗ってニューヨーク近郊の森の中で犠牲者を待っている、というものである。スリーピー・ホロウの正確な場所は特定されていないが、ニューヨーク州ウエストチェスター郡が物語の舞台とされている。この付近には同名の地名や建物が数多く存在し、1997年には正式な名称となった村(Sleepy Hollow)が誕生した。

この伝説は、同じくアーヴィングの作品である「リップ・ヴァン・ウィンクル」などとともに、特にハロウィーンの時期などにアメリカ人の間で親しまれる物語となった。ただし、「スリーピー・ホロウの伝説」では、首なし騎士は元はアメリカ独立戦争でイギリス軍に参加したヘシアン(ヘッセン大公国出身のドイツ人傭兵)であったという設定になっている。アーヴィングは『スケッチ・ブック』の執筆中に北ヨーロッパへ旅行に向かい、そうした中でスリーピー・ホロウと類似した首なし男の伝説(デュラハン)について取材している。

伝説や上記のアーヴィングの作品を基に幾つもの映画が制作されているが、近年では1999年のティム・バートン監督の同名の作品が有名である。

168: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 11:41:06.81 ID:c0A8Apfr0
13機関だったかなんだったかってやつはマイナーなんかね
フリーメーソンですら彼らの出先の機関に過ぎないのだみたいな

170: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 11:48:17.95 ID:uBCfgiJy0
>>168
そんなのあんのか
キングダムハーツの13機関はそれがモデルか

171: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 11:49:45.80 ID:rdTDQUNg0
南米の巨人
ひざ下だけで90cmもあるものがちょっとだけ不思議発見で
映った。

172: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 11:50:00.03 ID:o8ZcPW9Xi

MJ12
MJ-12
MJ-12(マジェスティック・トゥウェルヴ、英: Majestic 12)とは、宇宙人に関する調査や、宇宙人との接触や交渉を、過去60年に渡って秘密裏に行ってきたとされるアメリカ合衆国政府内の委員会の名称とされているもの。

http://ja.wikipedia.org/wiki/MJ-12

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175: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 11:55:11.46 ID:rdTDQUNg0

アララト山の人工建造物らしきもの

「ノアの方舟」確率99.9%で発見と探検チーム、トルコ・アララト山頂

4月29日 AFP】旧約聖書に登場する「ノアの方舟(はこぶね、Noah's Ark)」を探す中国とトルコの探検家チームが26日、方舟が漂着したといわれるトルコのアララト(Ararat)山の山頂付近で、方舟の木片を発見したと発表した。

 トルコと中国の「キリスト教福音派」の考古学者ら15人からなる探検チーム「ノアズ・アーク・ミニストリーズ・インターナショナル(Noah's Ark Ministries International)」が発表したところによると、木片はトルコ東部にあるアララト山の標高およそ4000メートル地点で発見した構造物から採取したもの。炭素年代測定を行ったところ、ノアの方舟がさまよったとされる今から4800年前と同時期のものであることが確認されたとして、方舟のものであることにほぼ間違いないとの見解を示した。

 探検チームに参加する香港のドキュメンタリー映像作家、楊永祥(Yeung Wing-cheung)さんは、「100%とは言い切れないが、99.9%は確信している」とAFPに語った。

発見された構造物はいくつかの部屋らしきものに分かれ、木の梁(はり)があるが、これはノアが動物を乗せた船室ではないか、と楊さん。探検チームではこの構造物について、普通の住居の残がいなどではあり得ないと結論付けたという。標高3500メートル以上で人の住まいが発見されたことは過去にないからだ。

 楊さんによると、発掘作業が完了するまで現場を保存するためユネスコ(UNESCO)に世界遺産指定を申請するよう、地元自治体がこれからトルコ政府に要請する。

 旧約聖書の物語では、堕落した人類を大洪水で滅ぼそうとした神が、ノアに方舟を作ってあらゆる動物をつがいで乗せるように命じる。洪水が引いた時、方舟がたどり着いた陸地がアララト山の山頂とされている。アララト山は中東で最も標高の高い山で、同山こそが本当に方舟が乗り上げ、乗っていた人間や動物の子孫が船を降りた場所だと信じる人は多い。(c)AFP

参照元:http://www.afpbb.com/article/life-culture/culture-arts/2722397/5676346

177: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 11:57:50.73 ID:rdTDQUNg0
冷戦時代の、宇宙から帰って来れなくなった宇宙飛行士

181: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 12:08:25.06 ID:vmotiiFV0

  • ジョン・レノン謀殺説
  • ブライアン・ジョーンズ他殺説
  • カート・コバーンはコートニーが雇った奴に殺された説
  • ナンシー・スパンゲンを殺したのはシドじゃない説

183: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 12:14:23.51 ID:T/wfTv/cO
捕らわれた宇宙人()だな

185: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 12:17:26.60 ID:bPWgkcU0i
>>183
イギリスの新聞のエイプリルフールネタだっけ?

184: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 12:15:08.48 ID:tXhHR7Jo0
ジョンは宗教めいた曲やり始めたから抹殺されたんだよ

53: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2012/05/31(木) 09:56:38.92 ID:ygbIxjXD0
アメリカのサイコパス系の都市伝説は
実際にあった事件モロだったりする件・・・・・・

アメリカ怖ぇえ

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