師匠シリーズ

【師匠シリーズ】その他の師匠シリーズ

怖い話の傑作、師匠シリーズ。それの本編とは異なる番外編のシリーズをまとめています。


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師匠シリーズ その他

師匠シリーズセルフパロディ

タイトルなし1
※入念に爆発してください。
概要:師匠と京介さんは俺を通して喧嘩をする。面と向かって何故言わないのか、こちらにとっては実に迷惑である。
タイトルなし2
概要:たしかキッカケは師匠が京介さんにこのデカ女というようなことを言ったことだったと思う。それに対して京介さんは冷静に「女より背が低くて満足か?」と反撃していた。
麻雀2
概要:「師匠、師匠」僕の声に師匠がビクリと反応して、うっそりと顔を上げる。「ん? 大根は? ここにあった大根は?」 。
猫になる日
概要:「ウソ……でしょう?」僕は目の前にいる猫に語りかけた。視界を覆う煙を振り払う。
CR師匠シリーズ
概要:CR師匠シリーズ 確率(通常) 1/399 確率(確変) 1/39.9 確変突入率 80% (突時、突確あり。すべての大当たり後、時短100回)
富士山
概要:師匠と道を歩いていると、小学生の一団とすれ違った。集団下校だろうか。みんなランドセルを背負っている。歌が聞こえる。
バレンタインデー爆発しろ
概要:バレンタインデーというものを思いついたバカは爆発すればいい。バレンタインデーにチ○コをプレゼントしてキャッキャッウフフと喜んでいるカップルどもも爆発すればいい。
生活態度
概要:「せいかつ、たいど?」「うん」「確かにそう言ったのか? あいつは」
タイムマシン
※パロディ作品かと思いきゃ、怖いです・・
概要:さて、パロディのネタが尽きて久しいのである。とにもかくにも書き始めればなにか出てくるのではないだろうか。
ミス師匠シリーズ
概要:ウニ「師匠。パロディですよ」師匠「またか。身も蓋もないな」ウ「今回は『ミス師匠シリーズ』という題でやれと、作者からの強いお達しがありましたよ」
エイプリルフール
概要:ウ「はい。ということで、セルフパロディシリーズの第何弾目かになります、『師匠シリーズ漫画化決定!』というネタでした」
3人目の大人 バレンタインバージョン
概要:師匠から聞いた、ということになっている話だ。「加奈子さんが僕に、チョコをくれる、くれない、くれる、くれない、くれる、くれない、くれる、くれn うわあああ」
もこ退治
概要:師匠から聞いた話ということになっている話だ。大学二回生の春、なかば何でも屋になりつつあるバイト先の興信所、小川調査事務所に、奇妙な依頼が転がり込んできた。

師匠シリーズと同じ作者の作品

※パロディとはうって変わって怖いので注意。

怪談の部屋
概要:かなり昔の話ですが、記憶が確かな限り実話です。小学校のころ、カブスカウト(ボーイスカウトのひとつ下)の合宿で、お寺がやってる山の中の民宿(?)に、夏休みに泊まりに行ったときのこと。
チョコ
概要:小学校の下校途中で、仲間と騒ぎながら信号待ちをしていると、1人が側溝のコンクリートの蓋の間に覗く100円玉を見つけた。

※意味のわからなさが怖い話。
概要:あれは小学校六年のころ、夏のさかりだった。僕は母方の田舎に一人で泊まりに来ていた。

概要:霊体験(ぽいもの含め)はわりに多いのだが、なかでも俺はよく『影』を見る。
ミケ猫
概要:飼ってる猫が人間には見えないものを見つめていたりして、オオッと思うことありませんか?僕の小学校の頃飼ってた猫が特にそうで、よく何もない壁だとか天井だとかを睨みつけていました。

概要:不可解な記憶がある。僕は小学生のころ団地に住んでいて、すぐ近くにあった田んぼが休耕している季節には、そこでよく遊んでいた。
【ゴスハンシリーズ】合わせ鏡
概要:ある意味私をこの道に引き込んだUという男がいる。学生時代彼の下宿でささやかな酒宴を開いた時のこと、彼が「合わせ鏡って知ってるか」というのである。
左手
概要:子供のころ、私の寝ていた部屋は霊道、霊の通り道だったと思われる。その部屋で気持ちの悪いことが何度もあった。
お葬式
概要:カクテルパーティー効果ってご存知ですか?パーティー会場のように騒がしい空間で、ある人に遠くから呼びかけるにはどうしたらいいか。
写真
※後に漫画版師匠シリーズ『そうめんの話』の加筆部分として発表。
概要:日差しの強い日だった。私は木陰の多い公園をみつけて一息ついた。
【ゴーストハンターシリーズ】未来予知
概要:私は繁華街の裏道を通り、看板もない寂れたビルの地下階へ降りていった。
ドアにはこうある。
【ゴーストハンターシリーズ】特別な
※なんですかコレ
概要:小さいころ、自分は特別な存在だと思っていた。不遜な話だが、誰しもそういう時期を体験するらしい。
【ゴーストハンターシリーズ】人魚
概要:クイーンズランド州のケアンズに滞在中、日本人向けの日帰りダイビング体験ツアーの話を聞いて、私は飛びついた。
魔方陣
概要:ケンちゃんが変。学校の子ども会のあいだ、ずっと変な本読んでる。
【ゴーストハンターシリーズ】死者の名
概要:大学に入ったばかりのころ、私のコースの同期にUという変な男がいた。風体が変なわけではなかったが、急に怒り出したり意味もなく走り出したり、とにかくエキセントリックな人物という評価で…
三角の積み木
※師匠シリーズの誰かの過去だと思われます。
概要:わたしの一番古い記憶は、鉄と油の匂いのする町工場の二階にある自宅で、一人遊んでいるときのものです。記憶には父も母もいません。
魔除け
概要:実家にいたころ私の部屋は、ひどい家鳴りがあった。パシッ、ピシッというラップ音がほとんどだが、もっと強烈なものもあった。
遠隔透視
概要:カメラマンの吉田は慣れた手つきでテレビカメラを対象に向けた。「はい、撮影入りまーす」
【ゴーストハンターシリーズ】雨宿り
概要:『ラジオ幽霊』の話を聞いたのは誰からだったか。近所の廃屋に出るという。私は一笑に付したが、ネーミングの面白さが妙に耳に残っていた。
ふたつのカップ
※SFのような話
概要:「んー!」私は椅子にもたれて背伸びをした。ようやく仕事がひと段落着いた。
逆さの樵面
※怖くてオススメです!
概要:私が生まれる前の話なので、直接見聞きしたことではなく、その点では私の想像で補ってしまう分もあることを、先に申しておきます。

※随時更新していきます。

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